昨日の晩ごはんの時のこと。
おっさんが、小3兄さんに、あーだこーだ言って兄さんが泣いて、ごはん食べるのをやめて違う部屋に逃げた。
おっさんの精神年齢が未就学児なのと、心がミニマムなので、小学三年生相手にムキになって、
「あいつ、マジムカツク。マジふざけとる。腹立つわ~」
っておっさん。
私は、おっさんの怒るツボがわからない。
えっ?こんなことで怒る?みたいなことで怒ってくるし、精神年齢低すぎていつもヘラヘラ冗談げに話してると思ったら急にキレてみたり。
小3兄さんもその『冗談』と『本当』の境が分からない訳です。
だから、私がそれをおっさんに注意したら、
始まりましたよ、いつものセリフが。
「お前だって。」
「お前も自分がそうだったら怒っとるし。」
お前も…
お前が……
お前も………
お前が………………
おっさんに注意したらいつもこれ。
絶対に自分の非は認めない。
俺様王様ジャイアンだから。
だから、言うものめんどくさいんだけど、チビ達がかわいそうだから。
おっさんに言っても分かるわけないんだけど…
私はいつもいつもいつも悪者です。
本当に疲れます。
チビ達かわいそう…………