毎週水曜の午後、予防医学の考えを取り入れたフェイスエクササイズの指導者養成講座に通っています。

 

 

 

でも今週は、0歳次男を預けている区の施設に空きがなく予約が取れなかったため講座は欠席えーん

 

可愛い我が子の預け先が無いだけ。。。

 

 

 

補講も用意されているけれど、クラスの勉強スケジュールからも遅れてしまうからやっぱり悲しいな、と思い、そんな思いを協会事務局へメール。

 

 

協会では今後、ママさんの受講を増やしていきたいと聞いているので、幼い子を育てながらだと今回のわたしのような、単純に預け先が確保出来ない日や、突発的にお家にいなければならない理由ができた時のため、お家とクラスをオンラインツールで繋げて、クラスメイトたちの勉強スケジュールから遅れない環境を整えてもらえませんか?

そうすれば、きっとママさんの受講のハードルも下がるはず。

 

 

 

といった内容のメールをしてみました。

 

そしたら、直ぐに「ご提案ありがとうございます。早速そのような方向で検討し始めました」というような内容で返信がビックリマーク

 

 

 

 

しっかり丁寧なお仕事をしている組織であることは大前提ですが、そのことに加えて「反応が良い」と受け取る側は益々嬉しくなります。

 

 

 

わたしも10年社会人をしていますが、やっぱり反応や対応が早い組織は発展のスピードも速い気がします。

 

 

 

 

まだまだ歴史が浅い協会ですが、この協会の「反応が良い」ところが大好きですラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ママがハッピーなら子供はハッピー。

そのことを身を持って毎日の子育ての中で感じています。

 

2歳の長男がまだベビーだった頃、自分には余裕がなく、あまりハッピーを感じられませんでした。

 

しかし色々と自分と向き合った中で自分が少しずつ変化し、楽しく0歳次男を育てられている今。

 

 

 

ベビーマッサージなどでベビーに喜んでもらうのももちろん良いけれど、わたしはママに直接アプローチして、ママをまずハッピーにしたい。

ママがハッピーなら絶対ベビーもハッピーだから。

 

 

 

そんな思いでママが笑顔になるためのお手伝いとして、このフェイスエクササイズの勉強をしています。

 

 

 

正直まだどんな風にこのフェイスエクササイズとママのハッピーをつなげていけるのか、どんな感じで進んでいくのか、よく分かっていませんが、そんな思いがあることは確かですキラキラ