30w2d 分娩予定の病院へ
7/22(月)30w2d +5.7kg朝からお腹が張る。キューっとなって、ちょっと痛い。朝一、分娩予定の病院に電話して、予約なしで診てもらうことにした。9時過ぎに、仕事休みのお父さんとお母さんと病院へ。大きめの総合病院やから、まず受付で待たされ、その後も診察まで1時間以上は待つと言われたので、両親には一旦帰ってもらうことに。1時間ちょっと待って名前を呼ばれる。張りを確認する機械を初めてつけた。確認中、よく赤ちゃんが動くので、心音を拾えず、何度かエラーが。。。看護師さんにも、元気な赤ちゃんですねぇ笑と、笑われた。その後、診察。今までの経緯と現状を説明し、早速経腹エコーで診てもらう。そしたらいきなり、「あ、逆子ですね。」と言われた。え??まじで?「あれ、逆子になってます?今までずっと頭が下だったので、今初めて言われました」と答えると、「そうなんですね〜。まぁでもまだ体勢変わると思うので、そこまで心配する必要ないですよ。」とのこと。大丈夫やったらええけど、なんで今頃逆子になっとんねん。笑頭の大きさと腹囲も測ってもらい、週数どおりとのこと。あと、胎児の重さは1,570gと言われた。一昨日東京で測った時より増えとるな。まぁ多少誤差はあるやろうけど。その後、子宮頸管長を確認。今日は3.6cmあるし、さっきの張りの機械でもお腹の張りは確認できなかったので、このまま自宅安静でお願いしますと言われた。土曜日まで診てもらった東京の病院の先生もカンジ良かったけど、ここの病院の先生や看護師さんもとてもカンジが良い。言い方も柔らかいし、優しい。昨年まで通ってた近所のお爺ちゃん先生は一体何やってん!ってぐらい。東京で色々病院とか行ってると、みんな言い方ドライやし、質問してもちょっと鼻で笑いながらな感じで回答されてたし、良い先生になんてあたれないんだと思ってた。てか、医師やとしても接客業やろ!とずっと思ってたけど、求めることがおかしいんやろなと思ってた。ちゃんとええ先生はおるやんか。そのあと、チラージンを飲んでるなら、甲状腺ホルモンも診てもらった方が良いとのことで、内科分泌科の先生に電話してくれて、午後の予約を入れてくれた。少し待って13:00から診察してもらうことに。産婦人科の次回の予約は、来週火曜日7/30(火)で、妊婦健診と血液検査をすることになった。分泌科の予約まで1時間ぐらい時間があるのでランチを食べ、13:00から診察を受けて、その後血液検査。甲状腺ホルモンの値と血糖値を測定。その後、1時間ちょっと待って再度診察。甲状腺ホルモンの値は問題ないけど、やっぱり血糖値が少し高いみたい。先生的には、食後すぐに採血したこともあるのかな?とのこと。ただ、ヘモグロビンの値は正常なので、食事等から糖を摂りすぎているわけではなく、元々の体質とかで上がりやすいのでは?というお話でした。この分泌科の先生もとてもカンジが良い。この病院に決めてよかったなぁと思った。分泌科の予約は、次回は8/30(水)。お会計まで30分ほど待たされ、終了。やっぱ大きい総合病院は何かにつけて待たせるな。仕方ないけども。結局、全て終わったのは16時前。。。7時間弱かかった。まぁでも、お腹の張りもないって言われたし、子宮頸管長も問題ないし、ひとまず良かった。てか、こんなに急いで里帰りせんでも良かったんちゃうか疑惑はあるけど、東京おったら多分仕事ギリギリまで行ってたし、家のこともやるなと言われてもやってたから、結果オーライかもな。とりあえず実家で安静にさせてもらうことにしよう。