2/5(火)
D46 6w1d 基礎体温36.67℃
体温低い。
右の太ももの裏が、痛いというかダルい。
10時過ぎから気持ち悪くなる。
11時にはおさまる。
お昼過ぎから、下腹チクチク。
ズキズキよりはマシ。
夕方、ムカムカする。
2/6(水)
D47 6w2d 基礎体温37.03℃
11時半頃気持ち悪くなる。
下腹少しチクチク。
夕方ちょっと気持ち悪くなる。
夜21:30に食べたパスタが少し多かったのか、24時過ぎまで胃もたれ。
2/7(木)
D48 6w3d 基礎体温36.97℃
朝、まだ軽く胃もたれ。
9時ぐらいにおにぎりたべて、10時ぐらいから気持ち悪くなる。
好きだったコーヒーが飲みたくなくなってきた。
お昼ご飯、トンカツを食べて、また胃もたれ。
夕方気持ち悪くなる。
眠くて仕方ない。
夜はラーメン。
食べたあと吐きそうになった。
2/8(金)
D49 6w4d 基礎体温37.13℃
朝一少しムカムカ
9時頃朝ごはん食べて、10時半ぐらいから気持ち悪くなる。
13時過ぎの空腹時も少し気持ち悪い。
夕方から、お腹チクチク。
17時頃気持ち悪くなる。
結構気持ち悪い。。。
夜、お尻ちょっと痛くなる。
またリラキシンの仕業か??
2/9(土)
D50 6w5d 基礎体温36.92℃
雪が降って、朝の気温がとても低い。
朝一ちょっと気持ち悪くて、お昼ご飯食べた後すぐ気持ち悪くなる。
本日、クリニック。
仕事が休みだった旦那も一緒に行けることに。
土曜日はやっぱり混んでいる。
一時間弱待って、診察室へ呼ばれた。
診察室には、男性は入れないので、私一人だけ。
祈るような気持ちで診察台へ。
今日は院長先生だった。
「お変わりないですか~?
じゃあ、ちゃんと成長してるか見て行きましょうね~」
明るい声で話かけてくれたので、なんだか少しほっとした。
エコーが見えた瞬間、大きくなった胎嚢と卵黄嚢しか見えず、
一瞬やっぱりダメなのかと思った。。。
が、院長先生は何も動じず、エコーの向きをスルっと変えると
無事に胎芽と心拍を確認。
ピコピコ動いてて、お腹の中に生きていてくれていることを実感した。
胎芽の大きさは7.9mm。
6週後半の大きさで問題ないですよとのこと。
胎嚢確認⇒胎芽と心拍確認で、
なんとか第二関門突破できた。
この後、関門は山ほどある。
ホントにホントに、まずは一安心。
先生とのお話で、
先生 「95%は無事に産まれますよ。残りの5%は、染色体の問題で産まれてくることができないことがあるのでね。」
私 「前回、心拍確認後に8週後半で成長が止まっているので、やっぱり毎日不安で…」
先生 「何回妊娠しても育たない不育症と呼ばれる方もいるけど、それはとても稀だから。
前回ダメだったからまたダメになるなんて可能性は低いですよ。毎回、卵は違うからね。
前回と同じ卵ではない。卵ごとに変わるのでね。」
心強い言葉をいただけて、それが医師として患者を安心させる大事な役目から言われてる言葉だとしても、今の私にはとても安心できた。
予定日は、9月30日あたりとのこと。
次回の診察は、8週入って少しぐらいになる2/19(火)に予約を入れた。
ここで、無事に成長が確認できたら、クリニックは卒業となるらしい。
どうか、なんとか無事に・・・
夜は少し胸張って痛い。
早めに寝る。
2/10(日)
D51 6w6d 基礎体温37.02℃
よく寝た。
朝一気持ち悪い。
朝からお腹チクチク。
昼寝3時間ぐらいした。
夕方以降もお腹チクチク。
夜は強めの立ちくらみ。
旦那が支えてくれなかったら、倒れてたかも。
2/11(月)
D52 7w0d 基礎体温36.98℃
朝一少し気持ち悪い。
立ちくらみあり。
お腹チクチク。
胸張って痛い。
寝る前に気持ち悪くなる。
次の診察まで、できるだけ心穏やかに過ごせたらと思う。
とは言え、いつまで経っても不安と隣り合わせ。
きっと安心できる日なんて来ないんだと思う。
来週で40歳。
今までお酒もいっぱい飲んできたし、不規則な生活してきたし、過度なダイエットもして来た。
こんな自分が、この歳で自然妊娠できるなんて、全く思わなかった。
年齢的に、流産率が上がるのは理解している。
前回の流産で、少しは覚悟できている。
でも、なんとか両親に孫の顔を見せてあげたい。
旦那に、私たちの子供を抱っこさせてあげたい。
自分自身も、母親になりたいという気持ちが強い。
どうか、このままお腹の中で無事に成長してくれますように。。。
(心拍確認後の流産を身をもって経験しているので、不安はいつまで経っても消えませんが、心拍が確認できたら、カテゴリーを変更するのがマナーとの事なので、次回の更新よりカテゴリーを変更します。
これまで、妊活のことを主に書いてきましたが、今後は妊娠記録を書いていくことになります。
ブログをフォローしてくださっている方で、見たくないという方はフォローを外していただければと思います。
こんな拙い文章を、今まで見てくださって、どうもありがとうございました。)