中央線には新線切り替えによる廃線跡が多くある。
信濃境、富士見間の立場川に残る橋梁は約30年間放置されている。
築提上から橋梁を望む
線路を敷けばまだまだ使えそうである。
さすがに立ち入り禁止となっている。
築提上には架線柱、枕木が残っている。
その先にはトンネルがある。
現在は水路として使われている。
トンネルより信濃境方を望む
架線柱が折れてしまっている。
中央線には新線切り替えによる廃線跡が多くある。
信濃境、富士見間の立場川に残る橋梁は約30年間放置されている。
築提上から橋梁を望む
線路を敷けばまだまだ使えそうである。
さすがに立ち入り禁止となっている。
築提上には架線柱、枕木が残っている。
その先にはトンネルがある。
現在は水路として使われている。
トンネルより信濃境方を望む
架線柱が折れてしまっている。
中央線の勝沼ぶどう郷駅には以前のスイッチバックの跡や
平成9年に廃線となった大日影トンネルが公開されている
EF64電気機関車が展示されている
スイッチバックの終点の案内板
軌道の終点に残る橋台
上に上がるといよいよトンネルが見えてくる
大日影トンネルの案内板
洞門に設置されたプレート
内部の待避所には中央線の歴史、山梨のワイン等のプレートが展示されている。
内部の線路は現役時代のまま残されている。
同じく反対側出口
その向こうには深沢トンネルがある
現在は、ワインカーヴとして使われている。
入り口横管理室にて入場手続きを取れば
入り口から20m位見学できる。
いつまでも保存されることを願う。