よっぽどのことがない限りNYから離れることはないのですが
都会ならどこでもそうだと思いますが、他の都市から、または海外から来た人もたくさん住んでいます。
後者にあげた人々は、あくまでNYは通過地点である、と考える人が多く、
何がいいたいかというと、NYでは、送別会は本当にびっくりするくらい頻繁にあります

私自身も、いくつか送別会を主催したことがありますが
まさか自分の送別会が行われる日がくるとは。。。少なくとも当時は想像もしていなかったです。
「送別会」というと、多分日本では決まった時間からお店で座って食事でもしながら。。。
っていうのを想像される気がするのですが(少なくとも仕事で日本人の方との送別会はそうでした)
アメリカ式は食事の場合もありますが、bar styleが主流です
(少なくとも20代のpartyの場合は。)大抵、barの個室か一部を貸切にして行います。
あくまでbar styleなので、一応場所と開始時間は決まっていますが
いつ来てもいいし、いつ帰ってもいい、というのが主流のstyleです。
なので、最初から最後まで付き合ってくれる友人もいますが、忙しい人が多いNY。
顔だけ出す、という人も多く、今回のpartyも色んな人が入れ替わり来てくれました。
そんな今回の私のgoing away partyは、親友二人が主催してくれました

残念ながら。。。タクシーに乗せられて連れて行かれたので
barの場所と名前をいまいち覚えていないのですが

みんなの勤務先から一番便利なmurray hills areaを選んだみたいです。
とりあえずはcosmoで乾杯

顔は出せないので、あんまり面白い写真はないですが、雰囲気だけでも載せようかと

結構酔っ払ったので、遅くから来た人たちの写真が全然ないっていう。。。

実は上の写真で私がつけている、長めのnecklacesは、一緒に写っている親友がプレゼントしてくれました

彼女は以前このblogでもふれた私の"a partner in crime" in fashion

彼女との買い物は本当に楽しいので、そんなbuddyから離れてしまうと思うと、やっぱり悲しいかな。
NYに遊びに帰ってくる度に、すごい買い物してそう。。。
久しぶりに夜遅くまで遊び、最後に素敵な夜がすごせました

(あ、もちろん、bar hoppingしていたので、同じお店にずっといたわけじゃないですよ)