【愛は余白から】

平日は毎日カフェに行く。

30分でもいいから、必ず。




子どもから離れて、

家から離れて、

私だけになって、

空間と一杯を味わう。





ほっとする。

ほーっとする。






そこで気がつくんだ。

私、滞ってたんだなぁって。






大好きな家でも、

最愛の子供たちも、

酸素みたいな夫も、

なくてはならないけれど

ちょっと離れてリフレッシュ。







近すぎると

「こうだろう」って期待が膨らんで

お互いにしんどくなるからね。





わたしのキャパはおちょこです。

一番最初に八つ当たりしてしまうのは、家族にです。

そんな私が家族に笑顔で接するために。






わたしは私の余白を大事にしているのです。