今日は現在のことを書きます音譜

(築70年の家のことではありません)





昨夜、夜中の1:30頃のこと



急にガス警報器が鳴り出したポーン




気持ち良~く

寝ているときに


いきなり叩き起こされたダウン




ビックリして飛び起きると




せっかちくんは

起きていてキッチンのテーブルに座っていた




警報器と同時にインターフォンから



「ガス漏れです」


のアナウンスが流れ




兎に角


うるさくて

近所迷惑になるので



寝ぼけた頭で

必死に止めようとしていた



後で、良く考えたら

ガス漏れしてるのに

止まったら警報器の意味ないじゃんDASH!DASH!DASH!



と思うのですが



その時は必死でしたびっくり




しかもインターフォンの音は

どこから聞こえるか分かるのですが





警報器の音がどこから出ているのか?分からなくて






せっかちくんと二人で

小さな部屋をウロウロ





やっと天井についている

警報器を見付けて止めようとして外したら余計大きな音がなり出しましたガーン





そうとう寝ぼけてた汗汗汗





しばらくすると


インターフォンに

管理人室から連絡があり






「警報器なっていますか?」


えーえー

今も管理人さんの声が聞こえない位なっていますがあせる




「直前に料理してましたか?」


いいえ!

気持ち良く爆睡中でしたので!




「ブレーカーが落ちたりしてませんか?」


なんせ寝ていたもので



と…





「後で、警備会社の人が来ますが、遅かったら30分位かかりますが大丈夫ですか?」




えっ!


30分寝れないじゃん!




結局


何だか原因が分からないけど




換気扇を回し


窓を開け




しばらくしたら


警報器の音は止まりました



夜中の警報器やめてください


何かのお知らせだったんでしょうか?




さすがにお義父さんも

起きてしまいましたが



体は起きなかったようで(笑)



横になりながら薄目を開けて

心配そうに見ていました




原因が分からないので


もし、お義父さんが一人のときに鳴ったら

怖いだろうな



と思い



今日、出掛けるときは

少し窓をあけ

換気扇をかけたままにしました




ネットで調べたら


期限の過ぎた警報器が

誤作動することもあるようですプンプン




後から振り返ると

二人でオロオロしている姿が

笑える体験でしたとさ照れ