結婚するとか、むしろ、二人とも考えてもみなかったことでしたあせる




なので、何も考えずに、この極悪環境を何とかしなくては汗




と、言う感じでしたあせるあせるあせる




お義父さんの部屋は暗いので


昼なんだか夜なんだか分からずに、夜中に起きてたり





時計も、ソーラーで動くタイプなのですが、部屋が暗くて止まってたりで、ますます時間も分からず汗




そして、家の中にあるエアコンは

お義父さんのお部屋だけ




それも何年か前に、お義父さんが熱中症で救急車で運ばれてから入れたとか



せっかちくんからしたら

それだけで何て!文化的な生活なんだろうとおもっていたそうで




極悪環境とか

部屋暗いとか


言われるまで気が付かなかったそうです



よくよく聞いてみると





なんせ70年以上経っている家なので

電気の配線も、被覆が布で劣化して

金属が剥き出しで

電気屋さんも怖くて触れない状態だとか言うではありませんかガーン




いつ火事になってもおかしくない



とさらっと言うけどぉ




帰る度に

今日も燃えてなかった~

が一日を振り返るのが日課だったそうです



えー!!!





もう、これは早く引っ越すしか



ないんじゃないかと




 

そこから事態が一変していきます