今までPC修理してましたが…
完全に壊れたようです。
ハードディスクがやられてました(泣)
なので、しばらく携帯生活でございます。
もう。
マジ泣けるわ。
今まで、集めたデータが全部なかったことになるそうで。
せべたんやびっべんのPICも全て消えちゃったことになります。
最悪だね。
今回のライブ関係の写真もデジカメで撮ってるので、しばらくハードディスクを入れ替えてPC使えるまでアプはお預けになります(泣)
でわ。
気を取り直して。
レポの続き
“少年よ”の次からは、曲順があいまいになってきますが。
もしかしたら、“ちびっこジヨン”のルーラだったっけか?
なにかワイドショー的なとこで歌って踊っているシーンが。
曲名がしっかり思い出せないけど、SE7ENも昔、SoulTrainで歌ったセクシィダンスのアレです。
今のジヨンが踊ると、なんであんなに妖艶なんでしょう。
そこからは本人達が登場して、
最初はジヨンも混じって一緒に踊っていましたが、
いつの間にかいなくなって、あの御本人さんたちのステージがしばしありまして
ジヨンのLiveモードに。
「my name is gd・gd・baby・baby」
“TheLeaderS”!
TEDDYとCLの登場!
テデーハンパなくカッコイイんですけど!
CL凄い素敵なんですけど!
りじーさん、ジヨンから目が離れていましたが!
だけど、それもジヨンの計算された演出。
いつもの彼のクセを活かした。
ゲストを引き立ててSHOWを盛り上げる。
だから、このときのジヨンはスッゴい嬉しそうでした。
2人が去ったあと、
あの衝撃の“Breathe”だったと思います。
一日目はりじーさん、ただ呆気にとられてお口アングリしたまま固まっておりました。
多分、周りもおんなじ空気だったよ。
「えっと…ブリドだから、結婚 …あ、そかそか。
え?いや、違うやろ。
え…だからぁ…
えぇ~っ…あぁ…?
んと…いや。
うん。
もう見たくない。
そうそう。」
↑こんな感じの頭ん中でしたね。
はい。
最後、Bedで二人が抱き合って曲が終わり、ステージが真っ暗になるんですが、ライトダウンされてから、Bedからステージ袖まで、ヨジャと手を繋いで歩いて掃けるんですね。
歌っているときだけじゃなくて、
完璧に演じ切っているジヨン…
そのプロ魂に感動します。
そこからはスクリーンに流れる
トム&ジェリーのショートコント
さっきまでの悶々とした会場の空気をバッサリ切るミスタ-マンネ
スンリ!
彼の“HeartBraker”は必見ですよ!
なんともいえない“苛っ”とさせる絶妙な“間”を
是非みなさん、きっとあがっているであろう映像で感じてください!
会場が楽しい雰囲気になったあと、
黒い衣装に包まれたジヨン登場。
左肩には大きなリボンになっていて、
モリスタイルも少しウェーブがかかっていて、
椅子に座って歌う
“Butterfly”
会場がジヨンに包まれたように、
みんなが、うっとり、静かに聴いていました。
ジヨンのお気に入りの“Butterfly”
みんなも1番気に入ったかも。
次はStandmikeに替えて
“But Ilove u girls”
マリオネットDanceもとてもFantasicで、
みんな完全に彼に飲み込まれていました。
そのあとは、またスクリーンにかわり、
地下室らしき場所で椅子に縛られたヨジャの姿と、
その地下室に入ってくる、鬼気溢れる影。
ゆっくり、タバコに火をつけて
空を見つめる目がとても切なく哀しい…
“She’s Gone”
ステージ上でもヨジャを睨み据える目がとても危機感溢れる
究極のドS。
kushがまるで悪の精霊のようにステージ端に登場して、
ジヨンとのコラボも危険な空気バンバンで、
気ぃ抜きません。
拘束されたヨジャが逃げ出したとき、
「こんなに愛してるのに…」「すぐに行くよ、待ってて…」「もう君はどこにも逃げられないよ…」
そこからスクリーンに変わり、
逃げるヨジャを捕まえて、
ナイフを何度も振りかざし、
倒れたヨジャの横に座り、
血だらけの手を見つめて
空を見つめる目が
最初の目と同じ
切なく、哀しい…
一曲でこんなにドラマティックにさせるなんて、
そこら辺の口先だけの俳優より断然上手い。
この日1番の、熱狂的な歓声の中、次の曲は
“WHERE U AT”
テヤンの登場!
すんげーカッコええ!
Dance綺麗!
声ステキ!
ただひとつ! 残念なのは…
りじーと同じ。
背が足りない(泣)
もう、まったく見えない(爆)
その後の“Wedding Dress”まで、サイドスクリーンを見ながら、
べべたんの美しいDanceと声に
ただただ、夢中でした。
そして次の曲…
“Look at Only Me”
ここでまさかの
“Part2”重ね!
白い衣装に着替えたジヨンと黒い衣装のべべに、渡りステージまで両端から挟まれたような超幸せな気分の
超幸せ者りじー(笑)
最後の“ナマン・バラバ…”のあと、
べべがおもむろに「ジィーディー!」と歌い、
ジヨンもすかさず「テッヤ~ン!」と呼び合う姿が
こっちの方がものっそぃ、こっぱずかしくって、
ぶーって吹いたりじーさんでした。
この二人が揃えば
次の曲は
“Korean Dream”
MAMAのときと同じく
ジヨンのDJアレンジ付きで、
みんなJUMP! JUMP!
すんごい迫力!
テヤンとの超盛り上がりも、
あっという間に終わり…
静かにジヨンのTalkが…
ちょっと寂しい話しをしたみたい。
ファンが一斉に「え~~~っ!」て叫んだ。
Lastの曲
“1年停車場”
スタンドマイクを途中からはずして
ステージ中を走り回って、
ファン一人一人の顔を確かめるように
一生懸命、語りかけてました。
ジヨンが去ったあとのエンコール、
スクリーンに“もっかい、やる?”の文字。
そこからスクリーンに流れたのは、
テヤンのソロコンの映像からFlushback…
ちびっこジヨンのステージ。
少年ジヨン。
びっべんデビュー。
びっべんの活躍。
そして、ソロアルバム。
そこに張り出されるテロップは
大量のゴシップ。
ジヨンの苦悩が映し出されたとき、
次に出されたテロップは
ファンからの信頼のメッセージ
熱いメッセージ
そこでピアノのイントロが流れます。
“コジンマル”
ジヨンの弾き語りです。
この一曲を全て一人で
歌います。
だけど
ファンも一緒だよ。
みんなで歌ったコジンマル…
ジヨンの一途な思いが
たくさん詰まったコジンマル…
解ってるよ。
伝わった。
ありがとう。
そんな気持ちでいっぱいでした。
そして最後は、みんな一緒に“HeartBraker”!
最後の最後まで、一瞬の気も抜かずに一生懸命歌って、踊った初コンサートは
最初から全部繋がっている、上質のミュージカルを見ているような2時間でした。
正直、ずっと見守っていきたい、と思っていたけど、
逆に、随分成長して、もう、どうにも手の届かないとこまで昇っちゃっているのを確信出来て、ちょっと切なくなりましたけど、
頼もしくなりました。
これからは
見守るんじゃないね。
ついていくよ。
完全、ジヨン狂な りじーでした。
一日目レポ、
最後まで読んでくださって、ありがとうございます!
二日目レポも、頑張ってお送りしたいと思います!
では!また!
完全に壊れたようです。
ハードディスクがやられてました(泣)
なので、しばらく携帯生活でございます。
もう。
マジ泣けるわ。
今まで、集めたデータが全部なかったことになるそうで。
せべたんやびっべんのPICも全て消えちゃったことになります。
最悪だね。
今回のライブ関係の写真もデジカメで撮ってるので、しばらくハードディスクを入れ替えてPC使えるまでアプはお預けになります(泣)
でわ。
気を取り直して。
レポの続き
“少年よ”の次からは、曲順があいまいになってきますが。
もしかしたら、“ちびっこジヨン”のルーラだったっけか?
なにかワイドショー的なとこで歌って踊っているシーンが。
曲名がしっかり思い出せないけど、SE7ENも昔、SoulTrainで歌ったセクシィダンスのアレです。
今のジヨンが踊ると、なんであんなに妖艶なんでしょう。
そこからは本人達が登場して、
最初はジヨンも混じって一緒に踊っていましたが、
いつの間にかいなくなって、あの御本人さんたちのステージがしばしありまして
ジヨンのLiveモードに。
「my name is gd・gd・baby・baby」
“TheLeaderS”!
TEDDYとCLの登場!
テデーハンパなくカッコイイんですけど!
CL凄い素敵なんですけど!
りじーさん、ジヨンから目が離れていましたが!
だけど、それもジヨンの計算された演出。
いつもの彼のクセを活かした。
ゲストを引き立ててSHOWを盛り上げる。
だから、このときのジヨンはスッゴい嬉しそうでした。
2人が去ったあと、
あの衝撃の“Breathe”だったと思います。
一日目はりじーさん、ただ呆気にとられてお口アングリしたまま固まっておりました。
多分、周りもおんなじ空気だったよ。
「えっと…ブリドだから、結婚 …あ、そかそか。
え?いや、違うやろ。
え…だからぁ…
えぇ~っ…あぁ…?
んと…いや。
うん。
もう見たくない。
そうそう。」
↑こんな感じの頭ん中でしたね。
はい。
最後、Bedで二人が抱き合って曲が終わり、ステージが真っ暗になるんですが、ライトダウンされてから、Bedからステージ袖まで、ヨジャと手を繋いで歩いて掃けるんですね。
歌っているときだけじゃなくて、
完璧に演じ切っているジヨン…
そのプロ魂に感動します。
そこからはスクリーンに流れる
トム&ジェリーのショートコント
さっきまでの悶々とした会場の空気をバッサリ切るミスタ-マンネ
スンリ!
彼の“HeartBraker”は必見ですよ!
なんともいえない“苛っ”とさせる絶妙な“間”を
是非みなさん、きっとあがっているであろう映像で感じてください!
会場が楽しい雰囲気になったあと、
黒い衣装に包まれたジヨン登場。
左肩には大きなリボンになっていて、
モリスタイルも少しウェーブがかかっていて、
椅子に座って歌う
“Butterfly”
会場がジヨンに包まれたように、
みんなが、うっとり、静かに聴いていました。
ジヨンのお気に入りの“Butterfly”
みんなも1番気に入ったかも。
次はStandmikeに替えて
“But Ilove u girls”
マリオネットDanceもとてもFantasicで、
みんな完全に彼に飲み込まれていました。
そのあとは、またスクリーンにかわり、
地下室らしき場所で椅子に縛られたヨジャの姿と、
その地下室に入ってくる、鬼気溢れる影。
ゆっくり、タバコに火をつけて
空を見つめる目がとても切なく哀しい…
“She’s Gone”
ステージ上でもヨジャを睨み据える目がとても危機感溢れる
究極のドS。
kushがまるで悪の精霊のようにステージ端に登場して、
ジヨンとのコラボも危険な空気バンバンで、
気ぃ抜きません。
拘束されたヨジャが逃げ出したとき、
「こんなに愛してるのに…」「すぐに行くよ、待ってて…」「もう君はどこにも逃げられないよ…」
そこからスクリーンに変わり、
逃げるヨジャを捕まえて、
ナイフを何度も振りかざし、
倒れたヨジャの横に座り、
血だらけの手を見つめて
空を見つめる目が
最初の目と同じ
切なく、哀しい…
一曲でこんなにドラマティックにさせるなんて、
そこら辺の口先だけの俳優より断然上手い。
この日1番の、熱狂的な歓声の中、次の曲は
“WHERE U AT”
テヤンの登場!
すんげーカッコええ!
Dance綺麗!
声ステキ!
ただひとつ! 残念なのは…
りじーと同じ。
背が足りない(泣)
もう、まったく見えない(爆)
その後の“Wedding Dress”まで、サイドスクリーンを見ながら、
べべたんの美しいDanceと声に
ただただ、夢中でした。
そして次の曲…
“Look at Only Me”
ここでまさかの
“Part2”重ね!
白い衣装に着替えたジヨンと黒い衣装のべべに、渡りステージまで両端から挟まれたような超幸せな気分の
超幸せ者りじー(笑)
最後の“ナマン・バラバ…”のあと、
べべがおもむろに「ジィーディー!」と歌い、
ジヨンもすかさず「テッヤ~ン!」と呼び合う姿が
こっちの方がものっそぃ、こっぱずかしくって、
ぶーって吹いたりじーさんでした。
この二人が揃えば
次の曲は
“Korean Dream”
MAMAのときと同じく
ジヨンのDJアレンジ付きで、
みんなJUMP! JUMP!
すんごい迫力!
テヤンとの超盛り上がりも、
あっという間に終わり…
静かにジヨンのTalkが…
ちょっと寂しい話しをしたみたい。
ファンが一斉に「え~~~っ!」て叫んだ。
Lastの曲
“1年停車場”
スタンドマイクを途中からはずして
ステージ中を走り回って、
ファン一人一人の顔を確かめるように
一生懸命、語りかけてました。
ジヨンが去ったあとのエンコール、
スクリーンに“もっかい、やる?”の文字。
そこからスクリーンに流れたのは、
テヤンのソロコンの映像からFlushback…
ちびっこジヨンのステージ。
少年ジヨン。
びっべんデビュー。
びっべんの活躍。
そして、ソロアルバム。
そこに張り出されるテロップは
大量のゴシップ。
ジヨンの苦悩が映し出されたとき、
次に出されたテロップは
ファンからの信頼のメッセージ
熱いメッセージ
そこでピアノのイントロが流れます。
“コジンマル”
ジヨンの弾き語りです。
この一曲を全て一人で
歌います。
だけど
ファンも一緒だよ。
みんなで歌ったコジンマル…
ジヨンの一途な思いが
たくさん詰まったコジンマル…
解ってるよ。
伝わった。
ありがとう。
そんな気持ちでいっぱいでした。
そして最後は、みんな一緒に“HeartBraker”!
最後の最後まで、一瞬の気も抜かずに一生懸命歌って、踊った初コンサートは
最初から全部繋がっている、上質のミュージカルを見ているような2時間でした。
正直、ずっと見守っていきたい、と思っていたけど、
逆に、随分成長して、もう、どうにも手の届かないとこまで昇っちゃっているのを確信出来て、ちょっと切なくなりましたけど、
頼もしくなりました。
これからは
見守るんじゃないね。
ついていくよ。
完全、ジヨン狂な りじーでした。
一日目レポ、
最後まで読んでくださって、ありがとうございます!
二日目レポも、頑張ってお送りしたいと思います!
では!また!