こんばんは!
今回は、最近のイルーナでの出来事を書こうかなと思います!
*アラクランW*
忍者会の前の話です。
ある日マスターと何かの話?をしてて、マスターに「マスターと忍門主の両立は無理」「忍門主をやってもらえないか」的な事を言われました(確かです。間違ってたらごめんなさい)
でも、条件付き
その条件とは
爪Wをゲットすること
マスターのサブで使わなくなった(かどうか分かりませんが)真・炎剣ヴリトラWを爪Wに変えるという条件でした。
でも結局上手く行かず、マスターがどこからか入手してきてくれた、アラクランWと真・炎剣ヴリトラを交換するとこになりました。
なんて優しいマスター(*´ω`*)
基本Wスロの物はそう簡単にゲット出来ないのに、マスターは持ってきてくれた…
マスター、本当にありがとうございますm(_ _)m
*シナリオ*
これも忍者会の前の話です。
母親とシナリオを一緒に進めていて、ある日に一人でシナリオを先に進めてしまいました。
その事を二日後に報告したら、シナリオ手伝って(強制)と言われたので、手伝うことにしました。
母親のシナリオが、今どこで止まっているのかわからなかったので確認してみると、大変な事(そこまで大変な事じゃない)が発覚
ボスを三体倒さないと私に追いつかない
これは大変。レベル200以上のボス一体倒すのに結構時間がかかるのに…(この時はまだ196ぐらいでした)
まあ、大丈夫だろう。母親ハイザだし。なんとかなるだろう。と思いながら早速ボスの元へ。
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一体目…クリア
やればできるじゃん!さすが忍者だな!強い!
よし!次も行ってみよう!
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全滅
…ボスを甘く見てました。
私 『分身乱舞&攻撃』
母 『ドレイン』
私 『攻撃』
母 『サンダーボルト』
私 『攻撃』
母 『ブリザード』
私 『攻撃』
母 『トールハンマー』
こんな風に戦っていたのですが、突然、ある問題が起きました。
タゲは飛んでないはずなのに、何故か母が即死。最初は?だらけだったのですが、原因はすぐにわかりました。
周囲攻撃。
この一撃を食らって即死していたんですね。
これはどうしたものか(-"-;)"
相手は攻撃速度が速いので、サンダーボルトで麻痺らせて欲しい。
でも近づいたら死んでしまう。
うーん……
仕方ない。遠くで座っててもらおう
。と決めて、母には遠くで待機しててもらいました。
が、ここでまた新たな問題が。
敵のHPはなかなか減らないのに、自分の分身はどんどん減っていってしまい、やられてしまいました。
うーん…どうしよう
と、思ったその時、名案が浮かびました。
W操作をすればいい!!
W操作をすれば、自分の好きなようにキャラクターを動かせる!
よし!早速やってみよう!
ということで、ボスフィールドへε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
私『分身乱舞&攻撃』
母『ドレイン』
私『攻撃』
母『サンダーボルト』
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という風に戦っていました。
だがまたしても問題が。
W操作がキツい(;´Д`)
………
もうっ!どうすればいいの?!ヽ(*`Д´)ノ
と、フレンドさんに聞いてみると…
フレンド「頑張るしかないんじゃない?」
………
フレンドさんには悪いけど、もっとマシな答えが欲しかった。
こういう風に戦ってみるといいよーとか、
このアイテム使ってみるといいよーとか、
そういうのが欲しかったです。
と、思っていたその時、フレンドさんからチャットが
フレンド「頑張れ(o^-')b」
私 「はい!頑張ります!」
コツを教えてもらうより、やっぱり「頑張れ!」の一言をもらえる方が嬉しいですね!
よし!やる気が入ったことだし行きますか!ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
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行けた(゚Д゚)
これはビックリ。フレンドさんと話すまでは倒せなかったのに…
フレンドさんてスゴいね!
よし!この流れに乗って次もいってみよー!
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勝てたー!やったね!やっと終わった!
さあ、やっと自由時間だ!
と思ったら、次のボスなに?の一言が。
「まだやるんですか(゚Д゚)」
もういいでしょう。やんなくても…
私に自由をくだs……ん?
母が次のボスもやろうとしている
↓
ゲームをやる時間が増える
↓
私にとってはパラダイス
このチャンスを逃す手はない!
「早速行こう!」
ということで、次のボスへ!
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倒せた…けど、疲れた……
メガロ行きたい…でも、疲れた。眠い。
…………
寝よう。また明日やればいいや
ということで、イルーナを落ちてすぐに
寝ました。
*忍者会*
8月29日に鯖2ミギワ城で忍者会が開かれました。私は途中参加だったので、行ってすぐの頃には何を話したりしてるのか全くわかりませんでした( ̄∀ ̄)
一応忍者会なんで、忍者についての事を話してるのかな~。と思ってはいたのですが、案外関係ないこともお話されていたそうです。
ちなみに、私が誰と何をお話したかと言うと・・・
マスターと白茶で挨拶しただけです(笑)
理由その1
見知らぬ人とお話が大の苦手。
顔を合わせたことがある。
声を出して話しをしたことがある。
↑に書いた通り人じゃないと基本的には話せません。
理由その2
知らない人がいっぱい居ると怖い。
これは、イルーナやってると常にそうです。人がいっぱいいるところでは、全く話しません。
小学一年生の時もそうでした。入学したての頃は、誰とも話さない、無口な子でした。(今もですけど)授業中にトイレ休憩、中休みの間はずーーーっと椅子に座って、クラスの皆の事を観察してました。勿論、先生の事も。
知らない人と話すという事を昔からやって来なかったのが今に繋がっているんでしょうかね。
忍者会に参加してるときに母親と話をしてました。それで、知らない人と話たくないってことを話し終わった後、母親に言われた一言。
忍者会行ってる意味ないじゃん(笑)
まあ、言われて当然ですよね。誰にどう話したって、同じ事言われるに決まってます。
でも、↑の一言、心に矢がグサッときました。言われた時だけ。
あれは痛かったなぁ( ̄ー ̄)
以上です。
なんかすみませんm(_ _ )m
こんなくだらない記事を書いてしまって…
次回の記事はくだらない感じの記事を書かない為に、あえて次回予告をしておきます。
次回『クレリックのレベル上げ方法③』
です。
訳の分からない記事になるかもしれませんが、それでも、少しでも読んでいただけたら嬉しいです。
ではこれで
バイバイヾ(@°▽°@)ノ
