桜が散ったあの日久々の詩です桜が散ったら、夏が来る一緒に浴衣着て、お祭り行こうって約束したよねでも、君は、桜が散ったあの日君は、最後に僕にこういったよね約束したのにごめんって君は、最高の笑顔で僕の前から、いなくなったあの日、約束した桜の木の前で僕は…詩というか、なんと言うか。本当にあったことというか。毎年、春になると思い出すんですよね。桜が散るとこ見ると。自然と涙が(・_・;)