Bonjour!
usagiです。
ブログの更新をしたら、必ず読んでくれる方々もいらっしゃるそうで、
ありがとうございます。
しばらくぶりでございました。
(最近、飛び飛びになってしまって・・)
でも、新鮮ですね、あまいにち、あれこれネタを無理やりほじくって書くより、、、
カップルだって、夫婦、家族だって、いつも、ずっと、一緒にいるより、
すこーし、距離を持った方が、良いですし。
ブログも同じかどうか、わかりませんが、今、新鮮な気分で書いています!
さて、海外、もう40か国も訪ねています。
皆さんから、どんなもの持っていくのか、良く聞かれます。
例えば、飛行機の機内持ち込み。
nnヨーロッパあたり、例えば、パリですと、東京から12時間くらいかかります。
そうすると、機内で、洗面セットみたいなのがあると、とっても安心です。
でも、かさばらない、重くないものが一番。
それに、狭い飛行機の化粧室でも、使いやすいポーチとか、陸上では、便利でも、
空の上だと、勝手違いますよね。
そもそも、何を、入れたらいいのかな??他にも沢山、荷造りあるから、頭が回らなくなるでしょ?
私の旅行裏ワザを紹介しましょ!
これは、機内持ち込みのハンドバックに入れる薄っぺらい、そして中身の見えるジッパー付ポーチ。

暗いところで、小さなポーチの中身をのぞきこむほど、疲れることないですから、『透明』が良い。
薄っぺらいと、ハンドバッグで場所もとりません。
コスメの試供品のケースを取っておいて、詰めかえたり、試供品をそのまま利用したりします。
小さな容器は、必須。持ち込みの際、液体量多いと、没収されたりします。
化粧水や保湿クリーム、コットン、歯磨きセットなど、洗面道具、小型で軽いものを選りすぐって
入れてあります。
(パリの空港で、ジュースを一本持参していて、これは、持ち込みダメ、と言われたので、係り員の目の前で、ごくごく飲み干すと、何か、その場で、凄い拍手を浴びて、赤面してしまいました、パリのシャルルドゴール空港でのことです。失敗ばかり、です、ハイ。)
最悪、座席の小さなテーブルの上に、化粧ポーチをのっけて、
コンタクトレンズを外すこともありますね。
大体、レンズを外す頃って、お食事後で、お酒なんかも、少し入ってて、酸素が薄いから、酔っぱらったりして、手元が狂いやすい。ちょうど、映画を1,2本みて、お休みタイムの頃です。
だから、機内照明も消え、周囲が暗いので、座席上のランプをつけて、いざ作業!、となります。
でも、落としたら、大変だから緊張したりして。後ろの人など、熟睡していることも
多く、コロコロと、レンズが転がっていったら大変。
経験者だから、具体的でしょ!?
その点、わたしは、サハラから飛ぶ砂で、コンタクトレンズ使用が現実的でない、西アフリカ勤務の前に、眼科のDRから、レーシック手術を勧められて、手術したんで、裸眼、でOK。
本当に大正解でした。メガネだと、なぜかひどい片頭痛になってしまうので、助かりました。
だから、渡航歴が深まるにつれ、機内にいて、レンズを取ったり外したりするのを考えると、
レーシックをして、良かった、と機内で思います。
あと、機内持ち込みではないけど、旅行中のお化粧セット。
これも、Simple is bestなのですが、あれも、これも、現地でお洒落もしたいし、、
など、考えていると、一気に荷物は膨らみます。
今でも、その解決法を考えてるところ。
で、ポーチは、絶対に、濡れてもOKなビニールで、横に長いのがいいです。↓

そして、こんな風に、長いタイプだと、ジッパーを開けると、こんな具合に、
中身が見やすい、取り出しやすい、です。
中身が見えて恥ずかしいけど、ジッパー開けたら、こんな感じになります!

もっと、良品、名案があったら、教えて下さいね!!
では、また。
usagiです。
ブログの更新をしたら、必ず読んでくれる方々もいらっしゃるそうで、
ありがとうございます。
しばらくぶりでございました。
(最近、飛び飛びになってしまって・・)
でも、新鮮ですね、あまいにち、あれこれネタを無理やりほじくって書くより、、、
カップルだって、夫婦、家族だって、いつも、ずっと、一緒にいるより、
すこーし、距離を持った方が、良いですし。
ブログも同じかどうか、わかりませんが、今、新鮮な気分で書いています!
さて、海外、もう40か国も訪ねています。
皆さんから、どんなもの持っていくのか、良く聞かれます。
例えば、飛行機の機内持ち込み。
nnヨーロッパあたり、例えば、パリですと、東京から12時間くらいかかります。
そうすると、機内で、洗面セットみたいなのがあると、とっても安心です。
でも、かさばらない、重くないものが一番。
それに、狭い飛行機の化粧室でも、使いやすいポーチとか、陸上では、便利でも、
空の上だと、勝手違いますよね。
そもそも、何を、入れたらいいのかな??他にも沢山、荷造りあるから、頭が回らなくなるでしょ?
私の旅行裏ワザを紹介しましょ!
これは、機内持ち込みのハンドバックに入れる薄っぺらい、そして中身の見えるジッパー付ポーチ。

暗いところで、小さなポーチの中身をのぞきこむほど、疲れることないですから、『透明』が良い。
薄っぺらいと、ハンドバッグで場所もとりません。
コスメの試供品のケースを取っておいて、詰めかえたり、試供品をそのまま利用したりします。
小さな容器は、必須。持ち込みの際、液体量多いと、没収されたりします。
化粧水や保湿クリーム、コットン、歯磨きセットなど、洗面道具、小型で軽いものを選りすぐって
入れてあります。
(パリの空港で、ジュースを一本持参していて、これは、持ち込みダメ、と言われたので、係り員の目の前で、ごくごく飲み干すと、何か、その場で、凄い拍手を浴びて、赤面してしまいました、パリのシャルルドゴール空港でのことです。失敗ばかり、です、ハイ。)
最悪、座席の小さなテーブルの上に、化粧ポーチをのっけて、
コンタクトレンズを外すこともありますね。
大体、レンズを外す頃って、お食事後で、お酒なんかも、少し入ってて、酸素が薄いから、酔っぱらったりして、手元が狂いやすい。ちょうど、映画を1,2本みて、お休みタイムの頃です。
だから、機内照明も消え、周囲が暗いので、座席上のランプをつけて、いざ作業!、となります。
でも、落としたら、大変だから緊張したりして。後ろの人など、熟睡していることも
多く、コロコロと、レンズが転がっていったら大変。
経験者だから、具体的でしょ!?
その点、わたしは、サハラから飛ぶ砂で、コンタクトレンズ使用が現実的でない、西アフリカ勤務の前に、眼科のDRから、レーシック手術を勧められて、手術したんで、裸眼、でOK。
本当に大正解でした。メガネだと、なぜかひどい片頭痛になってしまうので、助かりました。
だから、渡航歴が深まるにつれ、機内にいて、レンズを取ったり外したりするのを考えると、
レーシックをして、良かった、と機内で思います。
あと、機内持ち込みではないけど、旅行中のお化粧セット。
これも、Simple is bestなのですが、あれも、これも、現地でお洒落もしたいし、、
など、考えていると、一気に荷物は膨らみます。
今でも、その解決法を考えてるところ。
で、ポーチは、絶対に、濡れてもOKなビニールで、横に長いのがいいです。↓

そして、こんな風に、長いタイプだと、ジッパーを開けると、こんな具合に、
中身が見やすい、取り出しやすい、です。
中身が見えて恥ずかしいけど、ジッパー開けたら、こんな感じになります!

もっと、良品、名案があったら、教えて下さいね!!
では、また。