Bonjour !
usagiです。
夕べは、3ヶ月ぶりに日本で眠りました。
時差ボケよりも、あの29kgの巨大バッグと、ゴロゴロ引っ張るタイプの機内持ち込み用ケース(これも、パンパンでとうとう、下のファスナーが聞かなくなって冷や汗もの)、それに、ロンシャンの機内持ち込み用ギリギリサイズのナイロンバッグを肩にかけての大移動による、筋肉痛と移動疲れで、眠ったと言う感じ。
なんせ、階段なしのパリのアパートの5階(日本の6階)から、早朝6時半に大きな音をたてて、全荷物を一人で降ろし、ペーラシェーズの地下鉄駅まで自力でゴロゴロとひいていきました。
さすがに、朝早くから、汗をかきました。
Republique方面に沿った入り口を降りると、すぐ、3番線の先頭に乗車できます。
地下鉄の改札は、たくさんの大型荷物を何度もわけて入らないようになっています。
これは、無賃乗車をする人対策。
なので、かなりの工夫の元、大型バッグ、ゴロゴロのケース、肩にかけてる大きなバッグと一緒に、
まず、自分の身体を改札へすりつけるようにして、そして同時に、切符も入れると、改札口が通過できるのですが、うまく通過するには、かなり、高度な技を要します。
で、3番の先頭に無事、乗車。
かなり暑い!
10分後には、オペラに到着。
先頭電車なので、そこを降りると、すぐに割りと簡単な階段16段、踊り場、16段。
最後の5段残ってるとこで、可愛い仏人の学生が、手伝ってくれました。
これぞ、フランス!
お礼を言って、地上に出ると、オペラ横のRue Scribe。
右手には、7時15分発のロワシーバスが待っています。
9ユーロちょっとでチケット購入し、乗車成功!!!!
だって、ペーラシェーズのTaxi乗り場、早朝のせいか無人だったのです。。。。
あああ疲れた、でも、これで、帰国だ、と、かなり、感慨深かったです。
階段の多いパリを、最後に、この大荷物と共に、体感しました。
こう言ったことで、両腕が、筋肉痛です。
パリの思い出がまだ、身体に残っているので、まだ、フランス帰りを実感してます。
4日は、両前腕に筋肉痛をじっくりと味わいつつ、ゆっくり起きて、家族と食事。
頭がボーっとしています。
小さなお部屋で暮らした少女コゼットのような生活後、実家がとても広々見えます。
このお日様の照りよう、サンサンとしてパリ人も喜ぶろうにね。
そして、明日の東京日帰りの準備に取り掛かりました!!!!
明日は、朝一のJAL、8時50分で上京することになっています。
空港大好きなんだけど、時差ボケと、パリの筋肉痛ひきずって、また、東京です。
お刺身、最高。
やはり、私は、日本人だった。
でも、この荷物、全部、一人で持ち帰ったの??
と思うと、自分でも、凄いな・・・と少し恐怖心でそうなくらい。
50kg以上を、手で、日本の自宅まで持って帰りました!!!!!
・大バッグ:29kg ←2000年にダイビング用にフランスで購入して以来、海外旅行に大活躍。10年選手だったけど、もう、かなり痛み、寿命です。次、買い替えは必須です。
・ゴロゴロできるケース:15kgはある ←実家の近くのお店で2005年年末、セネガル赴任直前に購入。これも、かなり、使いました。セネガルでの出張やパリ行きとか、帰国とか。。。名残惜しいけど、ファスナー馬鹿になったので。。ここまで使いこなすか、普通???
・ロンションのバッグ(大):5kg?位かな。←今回、パリで購入してて大正解。超目立つ赤色。でもパリらしいでしょ。これ、移動の多い方に、是非、お勧めです。耐久性、収納力、軽量、お洒落度、フランス度、全て、バッチリ。
では、また明日!
A DEMAIN!!
usagiです。
夕べは、3ヶ月ぶりに日本で眠りました。
時差ボケよりも、あの29kgの巨大バッグと、ゴロゴロ引っ張るタイプの機内持ち込み用ケース(これも、パンパンでとうとう、下のファスナーが聞かなくなって冷や汗もの)、それに、ロンシャンの機内持ち込み用ギリギリサイズのナイロンバッグを肩にかけての大移動による、筋肉痛と移動疲れで、眠ったと言う感じ。
なんせ、階段なしのパリのアパートの5階(日本の6階)から、早朝6時半に大きな音をたてて、全荷物を一人で降ろし、ペーラシェーズの地下鉄駅まで自力でゴロゴロとひいていきました。
さすがに、朝早くから、汗をかきました。
Republique方面に沿った入り口を降りると、すぐ、3番線の先頭に乗車できます。
地下鉄の改札は、たくさんの大型荷物を何度もわけて入らないようになっています。
これは、無賃乗車をする人対策。
なので、かなりの工夫の元、大型バッグ、ゴロゴロのケース、肩にかけてる大きなバッグと一緒に、
まず、自分の身体を改札へすりつけるようにして、そして同時に、切符も入れると、改札口が通過できるのですが、うまく通過するには、かなり、高度な技を要します。
で、3番の先頭に無事、乗車。
かなり暑い!
10分後には、オペラに到着。
先頭電車なので、そこを降りると、すぐに割りと簡単な階段16段、踊り場、16段。
最後の5段残ってるとこで、可愛い仏人の学生が、手伝ってくれました。
これぞ、フランス!
お礼を言って、地上に出ると、オペラ横のRue Scribe。
右手には、7時15分発のロワシーバスが待っています。
9ユーロちょっとでチケット購入し、乗車成功!!!!
だって、ペーラシェーズのTaxi乗り場、早朝のせいか無人だったのです。。。。
あああ疲れた、でも、これで、帰国だ、と、かなり、感慨深かったです。
階段の多いパリを、最後に、この大荷物と共に、体感しました。
こう言ったことで、両腕が、筋肉痛です。
パリの思い出がまだ、身体に残っているので、まだ、フランス帰りを実感してます。
4日は、両前腕に筋肉痛をじっくりと味わいつつ、ゆっくり起きて、家族と食事。
頭がボーっとしています。
小さなお部屋で暮らした少女コゼットのような生活後、実家がとても広々見えます。
このお日様の照りよう、サンサンとしてパリ人も喜ぶろうにね。
そして、明日の東京日帰りの準備に取り掛かりました!!!!
明日は、朝一のJAL、8時50分で上京することになっています。
空港大好きなんだけど、時差ボケと、パリの筋肉痛ひきずって、また、東京です。
お刺身、最高。
やはり、私は、日本人だった。
でも、この荷物、全部、一人で持ち帰ったの??
と思うと、自分でも、凄いな・・・と少し恐怖心でそうなくらい。
50kg以上を、手で、日本の自宅まで持って帰りました!!!!!
・大バッグ:29kg ←2000年にダイビング用にフランスで購入して以来、海外旅行に大活躍。10年選手だったけど、もう、かなり痛み、寿命です。次、買い替えは必須です。
・ゴロゴロできるケース:15kgはある ←実家の近くのお店で2005年年末、セネガル赴任直前に購入。これも、かなり、使いました。セネガルでの出張やパリ行きとか、帰国とか。。。名残惜しいけど、ファスナー馬鹿になったので。。ここまで使いこなすか、普通???
・ロンションのバッグ(大):5kg?位かな。←今回、パリで購入してて大正解。超目立つ赤色。でもパリらしいでしょ。これ、移動の多い方に、是非、お勧めです。耐久性、収納力、軽量、お洒落度、フランス度、全て、バッチリ。
では、また明日!
A DEMAIN!!