今日もお越しいただきありがとうございます(^^)
子どもたちのことを書いてきたので少し私のことを書こうかなと思います。
アラフィフの私は3人兄妹の末っ子で兄が2人います。父は78歳で元気に暮らしています。母は先月急に亡くなり…昨日は晴天の中四十九日法要を行い無事に納骨をしてきました。
母が亡くなってからもうずっとぽっかり穴が空いたみたいで…なかなか力が出ません。精神的にも体力的にも弱っているのがわかります。アラフィフがゆえ更年期にも入っているのかなとすら思います。何もしたくないけどしていないとモヤモヤし始めてしまうし、家事もたまるし…だから夢中になって家事をやる…けどしんどくなる。またやり始める…しんどくなるの繰り返しなんです。
じゃあお仕事していれば何も考えなくて済むかというわけでもなく具合悪くなり早退になる始末でした…(¯―¯٥)
子どもたちのこと同様、現実をすべて受け止めているつもりですが受け止め切れていないのかもしれませんね。
敏感な娘は私が弱っているのがわかるらしく、さりげなく掃除や茶碗洗いをし食事の支度もやってくれます。
一番嬉しかったのが、娘がメンタルクリニックに通っているのですが、担当の先生に私の現状をお話しとても心配だと話てくれたそうなんです。娘本人も辛い状況下なのにその気遣いに涙しました…
その場で少し先生ともお話させていただきましたが
先生「お母さん(私)お辛いですよね?お母さんも診察を受けたらどうでしょうか…」
自分がメンタルクリニックに受診は考えていなかったのですが、ご提案をいただいたので今週受診しようと思ってます。受診後、少しずつ体調が良くなればいいなと思います。その後はまたこちらでご報告させていただきますね。
長くなりました。
本日もお付き合いいただきましてありがとうございました。またお時間ありましたらお越しくださいね(^^)