私の場合、忙しくても、今のところ高収入には結びつかず、介護との両立可能な状態から脱するのが難しい状態、、
でも、やはり、仕事があり、休みなく仕事があることがうれしい。
休みがない!と嘆く人もたくさんいらっしゃいますが、私は、そんな余裕がないかな、、
リストラされる、必要なくなるよりは、休みの日にもちょっとだけでも来てくれない?
と、30分とか、1時間だけの出勤でも、ありがたいと思ったりする。
安定した仕事で、充分な収入があったり、また仕事が過酷すぎて、休まないと倒れちゃう、、みたいなことなら、休みは必要です。
が、今の働き方なら、しっかり寝たら大丈夫!
アラフィフ、、、業界により、もう定年準備な年齢だったり、定年までは居ないで、他社に移るのが通常というような話しも聞く。
まだ居てくださらないと、、と、部署内ほとんどが再雇用の方みたいな職場もあるらしい。
私は、若い方しかいない所で働くから、アラフィフともなると、かなりの年寄り、、、皆さまの親世代。
親世代ということは、お子様がいる方が、おばあちゃんと呼んでいるような年齢ということで、、、
親世代だった、そうなりますよね、、、
なんか、いきなりすっごく年寄りみたいな気がした、、、
そうか、おばあちゃんと言われてもおかしくない年になってるのか、、、
柔らかいものでなくては食べられないかも?とか、そういう心配されちゃう年齢みたいで、、、まだそこまで心配されなくても、、、
とは思いますが、色々心配する優しさある方たちばかりだから、ありがたいと感謝。
介護終了すると、なかなか通常の路線には戻れない。
生活パターンも崩れていて、通常に、まずそこから戻さないと、次のステップには進めないんだ、、と実感。
また、介護の終了は、介護される人の死亡によるもの。
いきなり、元気になったり、アクティブになったり、楽しいことたくさん、今やっとできるようになりました~と、
元気はつらつは、、
あまり良いイメージを持たれない。
状況によりますけどね、、
難しいです、本当に。
配偶者が亡くなり、元気だと、すごく嫌な顔されるし、また元気なくて何にもできないのも、大丈夫かと言われるし、、
笑顔見せることさえ冷たい奴と、不快に思う人も居る。
どんな顔して生きていけば良いのか、、、
まあ、回りは気にしない!が一番だとは思いますが、でも、やっぱり全く気にならない人はいないでしょ?
奥様亡くされた芸能人の方が、子供連れでレジャーを楽しんだりしていると、なにそれ?信じられない!と言われたり、、、
ちょっと遊びに出かけても、言われちゃうんですよね、色々。
元気に、生き生きと働くのも、なんだそりゃ?みたいな人もいるんですよね、、、世の中には。
親ならまだしも、配偶者ね場合は、本当にシビアです。
亡くなったことより、そういうことに傷つく人も多いくらい、、、
それでも元気に働けていること、風邪もひかないしね!
そういうことに、日々感謝。
もっと勉強して、色々できるようになりたいな、、、立ち止まらず上を目指していきたい、少しずつでも。