大至急連絡!
施設からの連絡には、さすがに焦った。
なんとか職場にも連絡がついて、大丈夫!すぐ病院に行って!今日中にもう一度連絡して!状況知りたいからと。
若い上司たちは、多分何をどう言えば良いか分からなかったのだろう。困った感じだった。
とりあえず急いで病院!
到着したら、たまたま早めにいらしたヘルパーさんが、付き添ってくださった。
早く着いたら、大変なことになっていて、救急車に同乗することに、、、、
夜勤の方は、帰れずそのまま勤務、、、、ごめんなさいです、本当に。
付き添ってくださったヘルパーさんからも、次々メールが来て、タクシーの中で返信。
今CT、今病室、、、とか。
約20年前、母が脳内出血で倒れた時に運ばれた病室だ。
私は先週ここに来て、母の薬をもらいました。
毎月私は来るけれど、母は、検査で年に2回くらい来るのだ。
救急車では二回目、、、前に来た時は、もう夜で真っ暗な中を検査室に連れて行かれた。
今度は朝だよ、、、、
続く