今日、抱えすぎた荷物がたくさんすぎ。少し下ろしましょうと言われた。前にもほかの方から言われた、、、
抱えてるつもりはない!だけど、、、やはり抱えちゃうのかな。
気持ちの整理しましょうと、お手伝い頂いて、ちょっと楽になり、母にも、八時までに来なければ、残業だから来られないから!のど乾いたら、ヘルパーさんから飲ませて貰って!と、いつもは私が来るのを待って、私が飲ませて、お手洗いまで付き合い一時間くらいしてから帰宅する。それができないことがあると、ヘルパーさんたちにも伝えた。すんなり受け入れてくださった。
なんとかなりそうな感じ?だといいな、、、
介護しながらのお仕事は、前途多難。働きやすくなりそうな時代の流れでもない、、むしろ逆。これでうまくいき、生活を確立できたなら、絶対本書きますよ!頑張ればなんとかなる!みたいな。
頑張らない介護なんて、甘いこといっていられるような時代ではない。明るい介護なんて、お金と暇がなければ言えません。お金も時間もないのなら、とにかくやらなければ、動かなければどうにもなりません。
高齢出産、少子化だから、介護する年齢も今より下がります。今は働き盛りの四十代、五十代が介護のため離職する。これからは、今から仕事を覚えなくてはならない二十代、三十代が介護を抱える時代になっていくだろう。七十代の方、介護が必要な方沢山いらっしゃいますが、四十でパパ、ママになれば、三十になるお子様が七十代を抱えます。老々介護ができたらまだよいけれど、できないこともある。
介護のこれからは、本当に怖いくらい暗い。今初任者研修受けてる意味を重く感じている。