昨日は発表会でした。
3年生の長女の劇の役・・・
胃液 です。 ぷぷぷ
うんちを我慢すると身体に悪いよ って内容の劇で たくさんの子が
身体の内部の役名でした
消化液役あり・・奥歯役あり・・食べカスあり・・ なんとなく変な意味でおもしろかったけど(笑)
劇の〆にクラス全体で歌を歌って終わり・・・と思っていたら・・・・・・
思うじゃん? ふつー。。
だけど
どこからか アコースティックギターの音が聞こえてきて・・・
3年生の子たちは当たり前のようにそのアコギに合わせて
NHKの子ども番組でトータス松本が歌ってる「みいつけた!」 を歌い始めた
へっ???
あたりを見渡すとステージの隅っこで先生が弾いてる!
あー そーいえば長女が3年生になった時に
毎月先生がギター持参でオリジナルの「はっぴばーすでい」(しかもロック調)を歌ってくれると言ってた。
へぇ~おもしろーい
先生のギター一度聴いてみたい♪と思っていたが・・・・・
なんと聴きにくいギター音ですこと
へたっぴ。
私 この歌とても好きなんだけど・・ でも先生のギターいるか?
劇が終わって歌も終わって〆に先生のアコギに合わせて歌・・・
なんとも不思議な感じ(笑) 時間が余ったから?
そんなこんなでした。
そして
1年生の次女の役は 4番 です(笑)
主役なしで全員が忍者役。(ただし先輩・後輩関係はあり)
縄跳びしたり跳び箱したり鍵盤ハーモニカを吹いたり
忍者の先輩からテストされてみんなで力を合わせて頑張ろう!みたいな感じでした。
子どもたちの頑張ってる姿はとても素敵だと思う
でもなんだ・・あんま感動してない・・
きっと先生のギターがへたっぴだったからだ