【主人が日本語を先にきっちり話せるのが先と言いました】 

 

息子が3歳ぐらいの時にディズニーの英語の教材を買おうと相談したら、

 

主人が「英語より、日本語をまず教えてから!」って言いました照れタラータラー チュー

 

 


 

 

 

そっかあ、 反対されたらメラメラと何とかしようと思う私😂 

 

 

そういえば、 この子の一番最初にお友達になったのは、

 

 

京大留学生の韓国人夫婦のお子さんでした。

 

 

韓国の栄養ドリンク(いろいろなナッツ系)を飲ませてもらったけれど、息子は初めてだったので、ゲーって出してしまいました照れ

 

 そこで、

 

 私が外国人のお友達をたくさん作れば、

 

英語にふれる機会が増えると考えました。 

 

だから、

 

外国人のたくさん住む滋賀の比○平で子育てをしたのは

 

 

とてもラッキーでしたね😊

 

そして、外国人のお友達から諸外国の子育て論を教えてもらっていましたラブラブグリーンハーツブルーハーツ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、私が子どもに英語を覚えさせたかったかを思い出しました。

 

それは

 

私の両親は超超超がつくほどの教育に熱心でしたキョロキョロアセアセアセアセアセアセ

 

そして、

 

いずれは私が外国で暮らすのを夢見て、

 

英語を話すのは当たり前だったのですニコニコキラキラ

 

 

 

確かに勉強大好きな母は英語がペラペラでしたので、

 

私の英語の宿題をしたり、分からない英作文は母に聞いていましたてへぺろアセアセ

  

 

だから、私は

  

 

幼稚園から、京都市立芸大の子供教室で、作曲、リトミックなどの英才教育を受けていたのでしたルンルンルンルンルンルン

 

 

当然ピアノピースのFランクは全員引けるくらいのすごくレベルの高いお友達だらけでした照れ

 

 

 

私もよくピアノコンクールに出ていました。

 

その子ども教室では

 

ドイツ語に触れていましたし、

 

歌のレッスンもあったので

  

 

英語で最初に歌ったのは「PAFF」音符でした。

  

 

今でも英語で歌えます爆  笑ドキドキ

  

 

私の潜在意識の中で子どもも英語を自然に触れて

  

 

 

楽しんで英語の勉強をしてほしいと思っていたのでしょうね!!!!!!

 

 

我が家はホームステイの受け入れもしていたので、

  

 

英語は洋楽や映画で自分なりに趣味というところから入っていき、

  

 

留学せずに英語がペラペラになりました。

  

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにインド映画はとても面白いそうですよ!!

 

 

 

 

 

 

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