低体温になると、
酵素の働きが鈍くなるため、
新陳代謝が悪くなり、
病気になりやすくなったり、
脂肪を燃焼しにくくなり、
太りやすくなります。
体温の平均は36.7℃くらいが理想であり、これは体内の酵素が最も活性化され、働いてくれる温度です。
体温が1℃下がると、
1)免疫力低下、
2)基礎代謝低下、
3)体内酵素活性の低下、といわれています。
体温が下がり、免疫力が低下すると、カゼなどの感染症・病気にかかりやすくなったり、花粉症などのアレルギー症状が出やすくなります.
居酒屋さんの先付けのキュウリとお味噌
キュウリは夏野菜なので、冷やすけど、
お味噌はからだか温まるよね。
日本の伝統食お味噌
お味噌を作るのに良い季節になりました。
いくつになっても
キレイで、
いつも笑顔で、
美味しいものを食べて、
夢のある生き方しませんか?
子どもの病気を食事のみで12年で治した食育指導士


