さて、網膜剥離の記録2回目。
今回は、かかりつけ医での話です。
あ、地震きた。ゆれてるゆれてる。お、結構揺れる、震度3くらい? 震源近そう。
かかりつけ眼科に行って、右目の視野が明るいところを見ると左より明るめに見え、暗い部屋では右目視野右上側が暗く見える、ただし、明るいところでは視野の暗さは感じないので、見えないのではなく感度低下のように思える、と伝えたところ、視野検査とOCTをとることになった。
視野検査では、右目の視野右上が見えていない結果が出て、OCTでは見事網膜が剥がれてるのが映し出されました。
散瞳して調べてもらったところ網膜剥離を起こしているが網膜の穴が見えない。硝子体が水に置き換わっていると網膜に穴が開くとすぐ水が入って手早く網膜が剥がれてしまうのであるが、異常が感じられたのが4週間以上前で以後あまり変化がないという事を考えると滲出性網膜剥離ではないか、ということであった。滲出性網膜剥離だとすると薬で治すようになるとのことだった。
紹介状を書くので、あした受診してください、となった。
網膜剥離は網膜剥離で気にはなるが、左目のMD値が悪化しているので何気にそっちも気になってしまった。
OCTの画像を下の方に載っけておきます。
見て楽しい物じゃないので、ちょっと離して載せておきます。
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こんな感じにはがれた。黄斑まで剥がれなかったのが良かった。
黄斑の形がとても汚いのも分かる。
