数え切れないほどにただ


君を思い浮かべた



確かなものはなにもないけど


信じていたい 君となら・・・





2人だけの日々が


過ちだとしても かまわないから










例えば君が笑うだけで


あしたが見える気がした





例えば誰か傷ついても


迷わず駆け出して


いますぐ会いに行くよ。




きっと・・・






やっぱ嘘はつけないよ・・・