ああ
泣いた泣いた
病気になった子が
死ぬまで一生懸命残したもの
特に死ぬ直前まで絵を描き続けた男の子(ノ_・。)
どんなつらい
治療でも負けないで
絵からもすごい生きたいってゆーのが
つたわってくる・・・
普通がどれだけ幸せで
贅沢なことなのか
明日があることは決してあたりまえじゃないこと
またかんじることが出来ました。
まあ・・・こーゆう番組見ないと感じれないんじゃ
あたしもまだ本当にははかってないのかもなあ・・・
同情なんて絶対出来ないし
あたしには気持ちなんて全然分かれないし
健康なあたしが分かっちゃいけないと思う。
分かるわけない。
どんなにつらくてこわくてしんどいかなんて・・・
でも、生きることの大切さとか、
残したかったもの感じることなら出来る
つたわってるよー
ちゃんと
電池がきれるまで
僕の履歴書
よみます!!