時が流れても変わらないもの(阪急千里線)朝の阪急千里線 北千里行の電車内 何十年と歳月が流れても、 変わらないものがある 色あせないものがある ねずみ男の制服がブレザーになっても ベレー帽がなくなっても ジャンプを開く、関○一中生 教科書を開く、金襴千里生 これが伝統というものだろうか