…過眠期に入ると。ですが。
最近11時間〜13時間寝ていて、
お昼過ぎに起きるとまず洗濯回したり用事したり、(この一週間はダウンしててほとんど家を出てないですが)
ぼちぼちご飯を食べて、(寝起きすぐは食べられないので昼食も遅い)
そうすると、日が暮れている。
で、以前よりも夫の帰りも早かったりして、夜はバタバタ。
寝れないより寝れるのはいいことだけど、意外と時間がない!?
でも苦手な春が、ずっとこの春眠モードでいてくれたらな…ともちょっと願います。
普通の人は暖かくなってきて、行動したい時期なのにね(笑)
でも花粉があるから外出もあまりしたくなく(笑)
どんどん外出できなくなってきてるので、やばい、ほんと歩かなきゃなって思います。
良くないことですが、年々、できないことが明らかに増えてきてる。
主に外出面で。どんどん遠くに行けなくなってきてる。(お腹の不調やその恐怖もあり)
これが病気ってやつか…
と感じてます。
まだ、五体満足で自分の足で歩けるだけ感謝してる日々です。
あとは倒れたとき、大人一人でかつげる体重ではないから、ほんと周りのために痩せないとなー。
動いてないけど、少しずつ落ちては来てるんです。
最近、ある本を貸してもらってからあまり、甘いものを欲しなくなりました。
このままやめるか、減らせたらいいけど…
☆
鬱は心の風邪と言われてましたが、心の癌だよね〜と東日本大震災直後の入院で患者同士で語っていて、
今では脳の癌だと思っています。
でも心?(いや脳)の病って=性格だと思われるしどうしてもそう写っちゃうから、
実際のところ、医療関係者にすら邪険に扱われて、心無い、もしくは疲れ切った看護師さんたちに(もちろん全員ではありません)傷つけられることが多いんだよなぁ、と思います。
わかりやすい体の病気(私はよく癌と比べてしまいます)だと、周りは同情しておおごとだと捉え、医療関係者も大概患者に優しい。
というイメージがあります。
メンタルの病気とされているものも命に関わるのに、全然違うなーとどうしても思っちゃいます。
入院環境では、スタッフが日本人だけでは限界を感じるので、外国人労働者を積極的に採用するのに賛成です。
精神科では、文化的な理解は、働き手は最初は難しいかもしれないけど、
患者にとっては余裕があって優しく接してくれるのが一番ですからね…。
精神科に入院して逆に傷つけられるという矛盾を早く解消すべく、私も何かできないかなぁと思いますが、とりあえず今できることは、経験したことをブログで発信することですね。
元気だったら、自らカウンセラーになったり、
精神科入院においてのカウンセラーの必要性を主張する人になっていたかもしれません。
まあ後者はなれますよね☆(笑)
ゆっくりとブログを通して訴えられたらいいなと思っています。
いま一番働き盛りの年齢なのに、引きこもりのような生活をせざるを得なくて悔しいし苦しいのですが、
私の負けず嫌いな部分が、人生諦めてないと言ってるんですよね。(笑)
頑張り過ぎの結果がこうだし、精神科の先生にもカウンセラーの先生にもなんだかんだ頑張っていると言われるので、
ダウン期→動ける期になったら要注意で過ごそうと思います☆
春が苦手な方々、一緒に安全第一に過ごしましょう♪╰(*´︶`*)╯