深夜にこんばんは。
これね…書こうかどうか、昨日からずっと迷っていて…
でもやっぱり書きたいから書きますね。
興味のある方だけ、読んでください(^_^;)
正直私は、少しは霊感があるようです。
どれぐらいかは、自分で測れなくて、来月、力の強い人に軽く視てもらう予定なのですが。
今までの苦難や、精神世界の勉強により、初対面の方のオーラの色がわかるぐらいには、成長してしまいました。
最初は、そういう世界にとても興味はあるけど、自分にはそういう力は全くないし、仕事にできる人は憧れの境地だと思っていました。
でも、一昨年、試してみたら、仕事にできる力があるということがわかりました。
こういう能力を持っていたり、徐々に開発されて得たりというのは、自分の体験や病気と無関係ではないと思うので、書きました。
本当は、次に書く父の話を書いてから、こういう話にしようと思ったのですが、ネタバレすると次の父の話もがっつりスピリチュアルな感じなので、この記事が前置きになりますね。(^_^;)
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今回のアメブロでは、スピリチュアルなことは封印して、メインは「闘病記」と「マンガブログ」を書いていくつもりでした。
でも、結局、スピリチュアルな方向にもなっていきそうです。どうきれいに融合していくかは、現時点では全く見えません(笑)
でも、私は、今はあんまり、スピリチュアルな世界に傾倒するつもりはなく。
そういう仕事は、すごく疲れるので、体が整うまで、そういうのを仕事にしたいと思っていないし、
地に足つけて、人間らしく生きていきたい。というのはしばらく変わらないと思います。
ただ。
何度も入院して、感じたこと。
鬱や双極性感情障害、統合失調症になる人は、健常な人より霊感が強い人が圧倒的に多いのではないか?
ということ。特に初めての入院では私も敏感になっていたので、強く感じました。
もともと、患者は感受性の強い人たちだからだとは思いますが。
実際に、最後の措置入院では、かなりの霊能者レベルの人が何人かいました。
話が合ってラクなときもありましたが、本人たちは、視えるだけにとてもしんどそうでした。
私は、大したレベルではないとは思うので、今の主治医に「オーラ視える」とか伝えてないのですが(薬増やされたらヤダ)、
すごく、苦しんでる人の中には、相当、霊感が強い人が少なくないと感じます。(本人が気づいていない場合もあります。)
統合失調症の、幻聴とか、脳のせいなのか…はたまた…って正直思うし。
いきなりの告白(?)っぽくなっちゃいましたけど(^_^;)、私も〜、とか、思い当たる〜って方は、お気軽にコメントやメッセージ頂けると超喜びます♪
そんな、りそでした。( ^ω^ )