R I S O N O T E -61ページ目

メモ

◆willの重要性

◆"意志"のある人は強い

◆退いて構える姿に惹かれる日本人の特性
ちゃんと背中をみて!

◆"地域に根ざした"なんて容易くいえない。
覚悟が必要だ。
だって今の関係を築いた背景には、とんでもないくらい時間を割いて、フットワークを駆使したあの人たちがいるから。

◆『私には真似できない』そう思ったのは何故だろう?
フックはなんだ?

そこが重要なんだ。


◆仮に"何かをやりたい"とするならば、そろそろ畑を決めなきゃいけないみたい。

が、しかし
皆目見当つかず(笑)





◆写真

おわったぁ(●´ω`●)

明日で最後の授業。

最後の課題。


おわりました!


「やるだけやった!」からこんなに気持ちいいんだね。


「ちゅーとはんぱ・・・」なときは、終わったときとても気持ち悪いから。



なんて分かりやすい身体なんでしょう。



さておき、

こうやって日々感じたことを遺すことはとっても意味があるな、と

最近あらためて思います。


アメブロも気づけば8ヶ月も・書いてるし・・・(!)

ちょっと前まではあふれんばかりの気持ちはmixiの日記に駄々もれだった。

机に向かってこっそりつけてるノートは悩んだとき、自分と対峙するための相方。

きまぐれだけど、もう15冊くらいかな?



どれもめったに振り返ることはないけれど、ぽつりと読み返すとその時の思いにタイムスリップしたり。





昨日の飲み会で「大学生活で一番学んだこと」聞かれて

「人生万事”塞翁が馬”」だってことリアルに体感しました!!っていった。


とくに自分の性格上もあるかもしれないけれど、ジェットコースターのように

嬉しいことも・悲しいことも・苦しいことも・楽しいことも感じれた時間だから。


たった22年間だけど、山あり谷ありでした。

でもそれは決して谷だけなんてことはなくって、必ず山はやってきて、また谷が来る・・・


そうやってこの先の人生もおっきな山谷、ちっさな山谷のでこぼこをえっちらおっちらと登り下りしていくのでしょう。


あたりまえで、単純なことだけど、ちゃんと分かれた気がする。




だからこの先もなんとかやっていくんだろうなって自信もって言えるぜぃ。



いぇい!




悔し恥ずかし

あぁ(><;)
穴があったら入りたい…
そんな気持ちなり。


9月に出した懸賞論文のコメントが送られてきました。

2年のときに書いた奴は自分でも中途半端だっただけに、酷評!!

うぅ…ズキズキ。
こんなの出さなければ良かった。
教授達が読んで、あぁだこぉだ言われたかと思うと…こっぱずかしいぃ~。

3年のときに書いた方は指摘項目もすくなくなって、コメントにお褒めの言葉もちらほら…

でも『いい論文になり得たけど今一歩』ってかんじ。
評価読むと、ほんとおっしゃる通りです~ってかんじ。すごく為になる。これから書く論文の為にもね。

まぁそれなりの時間を裂いたけど、結局付け焼き刃だったんよね。
論文かくのに他のなにかを投げ打って注力したわけじゃないしね。

やればできるのにやらなかった自分に後悔、なんだか悔しい。


今日のゼミで
"卒論、間に合わないし、とりあえずで書くしかない"
みたいな話したばっかだったけど…

卒論熱、再燃。。。


このモヤモヤどうにかしたい。