ウレシいとき | R I S O N O T E

ウレシいとき

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営業で街を歩いていて、お客さんとすれ違ったとき

普通に挨拶できるとき!
『あ、高橋さん!どうも』みたいなとき


すんげぇ幸せな成分が出ます。


この仕事は麻薬です。

労働時間ははんぱじゃないし、近頃は朝おきた瞬間

死んでしまいたいくらいの倦怠感です。

命を燃やして、身体の細胞を壊しながらの日々です

でも、涙が出ちゃうようなドラマチックなお客さんとのやりとりがあり

達成したときの快感と安堵感は昔経験したカベに向き合うアツさのそれと変わりなく

ノリの良い、人に優しい、尊敬できる面としょーもない面をかならず両方もちあわせてる同僚がいます


"ずっとできる仕事じゃないな"とは正直おもってます。

でも

"まだやりたいな"とも思ってます。


日中堂々ベンチに座りながらブログをかけるなんて、ね。

営業ならではですな。


そんな今日はこれからあと3社お客さんと商談をし、

そのまま夜には以前お世話になった社長のお誘いでバスケをします☆


やぁ半年かけてだいぶ地域に根ざしてきました。

まだ半年。

もう半年。

新たな目標をもって望むこれからの半年にしなくては!と正直ちと焦り、悩んでおります。


でもあと半年はやりきります!

だれか目覚のよい方法を伝授してください。