ひねくれ後輩 | R I S O N O T E

ひねくれ後輩

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最近よく一緒になるサークルの後輩。

かなりのひねくれもの(´ー`)

一年なのに図々しくて、ずばずば言ってくるし、可愛げがないなぁと思ったら、かわいこぶったり…


自分の性格を俯瞰してて、冷めた目をもってる。

演じることも心得てて、サークルみんなで居るときは、なんてことなく振る舞ってる。


なんとなく彼の二面性とか、実は抱えてるうまくいかないキモチとかが見えるから話したりする。

別に親心なんて優しいキモチはなくて、ただ妙に深い話ししたくなっちゃうだけなんだけど…

その対応がまた可愛くないんだよねぇ(笑)

『そんなこと先輩に言われなくてもとっくに解ってますよ!?なんなんですか~』

とか。

『先輩の言ってることはわかるんですけど、イマイチ響かないんですよねぇ~』


とかとか。


そのたびに私は面と向かって
『ほっんとアンタ可愛くないねぇ!!』
って言ってやるけど。(笑)


でも彼なりにサークルの運営を通して、いろんな変化が起きてるようで。
一年後、二年後、三年後が楽しみなもんだ。


細々とみんなを見届けていきたい。


そうそう、
後輩然りなのだけど、わたしはやっぱ『歯に衣着せない』ような人の方がつき合いやすいなぁって思う節があるみたい。


老若男女問わず。


仮に自分は過剰適応してしまうタイプだとしたら、やっぱりズバッと言ってくれる相手のが呼応して自分自身も楽に表現できる気がする。


ズバッと言ってくれる人には自分も同じように本音で話せるしね。


何より飾らない、偽りない言葉のような気がして好きだ。


嬉しく思うか不快になるかは別として、そーゆースタンスは好きだな。





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ボラサーミーティング、授業、キャリセン、多摩学生会議、卒論インタビュー準備、ネットサーフィン。

今日も1日おつかれさま。

いっぱい動いてたくさん感じたけど、なかなか全部を書ききれないね。


また明日。