重力にまける
今日は一日なーんもしなかった。
ザ☆無気力症候群。
「☆」とか付けちゃうと、かわいい感じですが
ただただ、ダメ人間です。
いつかみたいな自分がやってきてます。
もしもずっとこんな自分が続いたら、仕事なんて出来ないし
生きても行けないし、ハッピーじゃないなぁ
なんて不安がったりしています。
酔ってる。
船酔いだ。
こんなときの自分は、身体がとてもとても重くて
まさに『重力にまける』かんじ
こうして椅子に座っていることすら一苦労。
ちょっと気を抜いたらがたんと床に倒れてもう起き上がれなくなってしまうでしょう。
でも
選択肢は「生きる」しかないんだ。
生きることがきっと一番大変で辛いこと。
でも
もう、選択肢はこれし持たないことにしたんだ。
誰かを悲しませてはだめ。家族を悲しませてはだめだかたら。
かるくとも、おもくとも、持ってしまっていたけれど
それはもうやめにしよう。
だからこそ
過酷なんだ。
こんなにも苦しいなんて。
ジブンのふれ幅の大きさに、辟易する。