息子が寝ている間に理科のテキストの丸付けをして(まだやらされてる)

復習すべき点を確認しました。

 

息子が間違えていたのは、

地震の揺れを表す震度が何段階あるか。

 

震度は0から7 ですが、

1996年の改定で、震度5と震度6は弱と強に分けられため、2段階ふえて

10段階となりました。

 

https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/shindo/index.html#:~:text=%E6%B0%97%E8%B1%A1%E5%BA%81%E3%81%AE%E9%9C%87%E5%BA%A6%E9%9A%8E%E7%B4%9A%E3%81%AF,%E9%9A%8E%E7%B4%9A%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

 

 

揺れの起こった時刻から震央を中心に地図に円を描かせる問題も、情報の整理が面倒に感じてしまって

出来なかった(やらなかった)ようですチーン

 

こういう問題が出たときのため、かき方を整理しておきました。

 

覚えることいっぱいの理科、ゴロ合わせ愛用しています↓

 

 

 

 

 

カルデラ湖を選ぶ問題とか、すべて網羅しておくのは難しいし、なかなか細かいこと聞いてくるなと思いました。

代表的な奴だけ確認しておきましょうか。

 

にしても、カルデラ湖言って、って言われて大人でもそんなにポンポン出てくる?

山好きな人はわかるだろうけど~。

私は通訳案内士の勉強したので、ちょっとだけ知識ありますが、息子に例をあげようとしても

自信をもってたくさんはあげられなかったー。

 

サピって本当時々すごい問題ぶっこんでくるなー。