最近は、もはや肉体的接触をもたずにひたすら仲良くご飯に行く関係月1-2で落ち着いている。
本格的に枯れてきたのかもしれない。あるいは向いていないのかもしれない。
きっかけがあったとすれば、p活ではない普通のデートをしていたときに、洒落たスーツの初老の小金持ちと20代前半くらいの細身の女子がビジネスライクな会話をしながらラブホに入っていくのをみたときに、なぜか「まっとうな」自分が誇らしく思えたことだろうか。
そもそも、まっとうに付き合える女がいるならp活などするべきではないということは、ここで何回か書いたかもしれない。童貞の修行の相手としてのレンタル彼女、どうしようもなくなったおっさんの最後のファンタジーとして活用すべし。