ヴェポ作り&最も簡単なヴェポ
1カ月も経たずに壊れた偽Eliteだが電装系は生きているお盆休みなのでDynavapケース以来の工作><【結論】密閉性が悪いのかドローがスカスカ!!味が出ない。コンベクション方式が痛いガラスストローを輸入してるので届いたら再開・設計 どうせならコンベクション方式にしたい 味がクリアだという事。手書きで設計図 らしきものを書いてみた 従来のチャンバーの上にステンメッシュを 置きその上に木のチャンバーを置く感じ・木材の調達 家にある木材では作りにくい 厚さ3mm~5mmくらいの板が欲しい 100均には無かったがホムセンで桐の板を 108円でGet!!厚さは5mm・工作 従来チャンバーの配線が焼き切れ無いよう 木片で養生しながら組み立てていく 木製チャンバーが上蓋に当たってしまうので 上蓋を削りダボとして使うようにした 工作に慣れてきてイイ感じで作っていた ここで電池の配線+、―が順に切れる 半田ごてで久しぶりに配線>< ある程度できて来たので アルミストロー(完成形はガラスストロー) で吸ってみるがスカスカ、ほぼ味が来ない だがシャグはイイ感じで焦げる手前 チャンバー部を木片等で埋めたが微妙 ヴェポの名称を「棺桶(仮」とする笑 ここで決定的な事に気が付く 紙やすりがないじゃん!!! 上蓋と木製チャンバーのトコ隙間ある筈 これじゃ綺麗にはまらないので頓挫する 後日閃いたのがSolo2ガラスステムを チャンバー上に立てればよくね?って事 早速作ってみた ストローより味は出るがまだイマイチ 185℃固定という一本気な設計が仇となる 手抜きしないで温度変更ボタン作るべきw ガラスストローが届いたら紙やすり買い 工作を再開したい【さらに閃いた最も,簡単なヴェポ】昨晩も棺桶仮を試飲していたがSolo2のステムに木の丸い蓋をして炙った方が良くね?って思い作ってみた 炙りにコツがあり、炎の先(温度高)で炙るとシャグが燃えやすい燃えたら直ぐ吸うのを止めれば自然に消える炙る場所はシャグを仕切っている板の部分を炙ると燃えにくい軽くくわえながら炙るのに慣れが必要だが最も簡単で味もめっちゃイイのが完成した作ったの蓋だけじゃん!とか、それコンベクション方式じゃねぇしとかゆわないで欲しい><コルクでも蓋できそうだし安いから興味のある人は試してみて!