メーターパネルのレストア
サビは少なめだが、経年劣化は年式相応に

風のある日にサンドブラストの打ちっぱなし。
ブラストキャビネットの古いメディアを有効活用
ブラスト後は結晶塗装
使った塗料
塗装後は加熱する事で結晶が促進される様で、自然乾燥とドライヤーで熱するのと比較。
自然乾燥では結晶が大きめで多少ムラも発生した。写真下

メーターパネルの塗装


夏の太陽光の最も強い時間帯で自然光で結晶化に成功

メッキモールは1966年製のメッキタイプをチョイス
(車体の1967年は梨地)
ピン位置が1箇所だけ違うのでそこは穴空け