【REBORN】病院バトン ~あなたは看護士編~

あなたは、キャラの担当看護士です。
キャラは個室にいます。


■朝。病室に入ったあなた。
①「…んん……。」
 寝ぼけて抱き着いてくるツナくん。
②「おや、おはようございます。」
 ちょうど着替え中だったみたい。上半身裸の骸くん。
③「…………。(グイッ) おはよう」
 寝てるのかと思ったら、急にベッドに引き込まれた。恭弥くん。
④「…あ、はよ!」
 病人のくせに筋トレ?ちょうど腹筋をやってた武くん。朝から汗かいてる…。

①きゅん(///∇//)

ちょ可愛いんですけどー


■朝ご飯の時間。
①「わー、今日も美味しそうですね!ありがとうございます!」
 いただきまーす って、笑顔で言うツナくん。
②「……これ、あなたが作ったんじゃないですよね? じゃあ、いりません。」
 ご飯の度に同じことを言う骸くん。…しばらく頼めばいつも食べてくれるけど。
③「なー、食べさせて?」
 小首を傾げるディーノくん。自分で食べれるでしょ?
④「僕、朝はいらないんだけど……。」
 そう言わずにちゃんと食べてよ。どうすれば食べてくれるのかなぁ…。恭弥くん。

①笑顔可愛いだろうなぁ・・・(何

明るくていいねw


■しばらくして、食器を下げに行きました。
①「ごちそうさまでした!美味しかったです!」
 あ、頬にご飯粒ついてる…。本人気付いてないし。ツナくん。
②「全部自分で食べたから、ご褒美くんね?」
 期待したような目で見てるけど、自分で食べた って当たり前のことでしょ?ディーノくん。
③「…………別に、普通。」
 美味しかった?って聞いたらこの返答。全部綺麗に食べたくせに。隼人くん。
④「…君、来るの早過ぎるんじゃない?」
 もう結構な時間経ってるんだけどな。食べるのが遅いのか、まだ途中だった恭弥くん。

④え・・・雲雀サン可愛くない?

以外に食べるのが遅いなんて≧(´▽`)≦


■ナースコールで来てって言われたから、理由はわからないがとりあえず病室へ。
①「…えっと、言いにくいんですけど…これ割っちゃって…。」
 花瓶の水を代えようとしたら割っちゃったみたい。涙目のツナくん。
②「なんだよ、用がなきゃ呼んじゃいけねぇの?」
 悪くはないけど…こっちも忙しいんだけどな…。隼人くん。
③「僕、30分に1回はあなたを見ないと禁断症状が出そうで…」
 此処は病院だから、なにかあっても大丈夫だよ。骸くん。
④「林檎、食べたいから剥いてよ。」
 そ、それだけ?恭弥くん。…うさ林檎にしてやろ。

①な、涙目!萌える( ´艸`)


■一緒に病院の庭を散歩することに。
①「僕一人じゃ歩けないんで、肩貸してください。」
 普通は肩じゃなくて車椅子でしょ。第一本当は歩けるでしょ!骸くん。
②「っはー!気持ちいいのな!なぁ、キャッチボールやんね?」
 病院なんだから駄目に決まってるでしょ。武くん。
③「………。」
 何も喋らない隼人くん。意外によく表情変えるから、思ってることはなんとなくわかるけど。
④「この花可愛いな!まるでお前見てぇ。」
 花壇の花を見て笑うディーノくん。

②やりたい!キャッチボールやりたいです!!(無理


■彼の部屋にお見舞いの人が来ました。
①「おい。入院してても、ちゃんと勉強はやれよ。」
 スーツを着た男の人。ツナくんが怯えて「ひぃぃ...」って言ってる…。
②「委員長、この書類なんですが…」
 リーゼントの男の人。委員長 って恭弥くんのことかな?
③「ボス、大丈夫かぁ?」
 怖そうな人達がゾロゾロと…。ボスってなに?ディーノくん、楽しそうに笑ってる。
④「……骸様、大丈夫ですか?」
 骸くんと同じ髪型で、眼帯付けた可愛い女の子。…様付け?

④うーん・・・クロームが好きだから(ぁ


■夕方。ちょっと顔を見に病室へ。
①「えー、わかんないよーっ。」
 ペンを握って、やつれ気味ツナのくん。スーツの人に勉強教えてもらってたみたい。
②「zzzz...」
 …寝てる。本当よく寝るなぁ。恭弥くん。リーゼントの人は帰ったみたい。
③「おー、こいつエンツィオってんだ。エンツィオー、こいつが俺の担当の看護士な。」
 亀みたいなのに話し掛けてるディーノくん。さっきの人達が置いてったのかな?
④「…っだから、勝手に入ってくんなって言ってんだろっ!」
 ノックはしたんだけどなぁ……。隼人くん。

②寝顔って萌えるよね(ぇぁ

写メ撮りたい・・・


■晩御飯。今日は和食。
①「けっ、お前が持ってきた飯なんかいらねぇよ!」
 そう言わずに、ちゃんと食べないとー…隼人くん。
②「……美味しそう。」
 え?小声だけど、美味しそうって言った?珍しい!恭弥くん。
③「おぉー!和食!?俺、和食も好きなんだよ!」
 でも、箸は上手く使えないんだよね…。いつもの三倍零すディーノくん
④「こんだけしかねぇの?俺ぜってぇ足んねぇ」
 食欲旺盛。いつも沢山食べる武くん。

②雲雀サン和食好きだもんね≧(´▽`)≦

小声で言うところがまた可愛い!


■食器を下げに行きました。
①「ごちそうさまでした!」
 いつも挨拶はしっかりするツナくん。
②「まだ足んねぇよー。なんかちょーだい?」
 なんか って…何あげればいいの…?武くん。
③「…や、胃がコイツを受け付けないっつーか、口に合わないっつーか、えっと…。…」
 要するに嫌いなのね。綺麗に人参だけ残すディーノくん。
④「デザートはないんですか?……僕としては、あなたが欲しいんですが…」
 何言ってるの骸くん!

③俺が人参を口に突っ込んでやろうか(笑/コラ


■消灯時間も過ぎた。病室を見に行ってみましょう。
①「zzzz...」
 ぐっすり寝てる…。寝顔のが幼く見えるなぁ。ツナくん。
②「………。…何?」
 来たのに気付いて目を覚ました恭弥くん。どんな聴力持ってるの!?
③「…ちょっと、な。」
 か悲しそうな目。病人だもんね。不安なんだろうな…。まだ起きてたディーノくん。
④「…眠れないんで、少しだけいいですか?」
 ぎゅう…と抱き着いて来た骸くん。寂しかったのかな?

①ツナ可愛い~w

抱きたくなる(ちょ


■感想、意見、制作者(葉月)へのメッセージをお願いします。

いつも楽しませてもらってます(ぁ


■ありがとうございました。