しゅわん:

『(がさがさ…。 ごそごそ…。)』






りす師匠:

『…ん? しゅわん、何を作っているのですか? …とは聞きません。』






しゅわん:

『いやいやあせる そこは聞いとかなあかんのとちゃうのんあせる






りす師匠:

『まあ、なんとなく解るので別に良いかな?…と思っているので聞きません。 …むしろ何も見ていません。』






しゅわん:

『ほれ、これや♪ クッキーを焼いたんやで♪』






りしゅわんの今夜のメニューは!?  馬券次第…。-2010021513530000.jpg






りす師匠:

『いやいやあせる 聞いてませんけど…汗






しゅわん:

『動物クッキーやで♪ かぁいらしいやろ♪』






りす師匠:

『なにも“動物”をチョイスしなくても…汗






しゅわん:

『大丈夫やで♪ “りす”と“白鳥”は焼いてへんから♪』






りす師匠:

『………汗 あっ! ボクの“天敵”がクッキーを狙ってますよあせる






しゅわん:

『こら! ネコ舌やねんから取ったら火傷すんでえあせる…といったかて“冷めたから、はいどうぞ♪”っちゅう話しとはちゃうけど……って、コラ! あかんてあせる






りす師匠:

『あ~あ~汗 1個取られてしまいましたね汗






りしゅわんの今夜のメニューは!?  馬券次第…。-2010021513540000.jpg






しゅわん:

『は~んあせる 3月の結婚記念日に頂いた“おコメ”と“メッセージ”のお礼に焼いたクッキーやったのにいあせる






りす師匠:

『まあまあ汗 そこは“猫大好き~♪ 動物クッキー~♪”ということで…。』






しゅわん:

『どっかで聞いたフレーズや汗 まあ、ヘコんでてもしゃあないねあせる ほな、あらためて…。 3月3日はありがとうございました♪ そしていつもありがとうございます♪』