伝説の秘書⁉️ | 共感マーケッターが描く未来プランニング!あなたのための起業スタイルをお作りします。

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起業はあなただけの物語です。
百貨店でマーケッターとして百貨を売った経験と実績で、あなたの願う起業スタイルをプランニングさせていただきます。
感覚と戦略、右脳と左脳を同時に使う私ならではのマーケティングとライディングスタイルであなたな起業を応援します。

プロフィール作りの続きです(o^^o)


プロフィールのスタートが、

そもそもなんか違う。。。

なのです🤣


大学卒業後、上場企業秘書室入社

外資部門のテクニカル秘書を経て結婚退職


ここから想像されるイメージと

私のギャップです。


秘書というのは、ちょっと特別なお仕事だと思います。

資格も必要だし、

社内ポジションもちょっと特異だし、

何より資質が必要です。


私には秘書に必要な資質は

皆無でした(@ ̄ρ ̄@)


希望のお仕事に就けなかった私が、

学校の就職課に泣きついた時…

主だった企業は内定が終わっていて、

とりあえず取っていた資格で、

別枠採用の秘書に滑り込んだ。。。というわけで

ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


そして資質のない恐ろしく仕事の出来ない

秘書室の落ちこぼれの私は…

通常2年は必ず在籍する秘書室から、

1年で新しく出来た外資提携の部署に、

テクニカル秘書というよくわからない肩書きとともに放り出されることになりました。


これね…

御堂筋沿いの自社ビルの最上階の赤絨毯のフロアから、

郊外の研究所に飛ばされることでもありまして

((((;゚Д゚)))))))


そして…

ヒールにシャネルスーツと巻き髪で武装した、配属初日。


統括のおばさまに、

「足のサイズ何センチ?頭小さそうよねー」

って言われて❓❓❓な私は


構内移動時に義務化されていた


安全靴とヘルメット‼️

を渡されたのでした🤣


安全靴とヘルメットを支給された


伝説の秘書!って…

後にも先にも私だけらしい。。。


今は大笑いの面白話だけど、

20代前半の、おしゃれな私命だった頃…

かなり痛い思い出です。


まぁ、

ほとんど国立大学卒の真面目理系男子には、

くびからヘルメットぶら下げて、

安全靴でペンギンみたいに歩いている

見たことないタイプの女子だった私は…

ここで人生最大のモテ期を経験することにも

なるのですが💓