ビックデータに対抗するもの | パソコンで起業を目指す大学生Shota
こんにちわ!

今日から冬やすみです。


レポートづくしです(笑)


がんばります。

終わり。


とはなりませんからね?(笑)


今日はね、最近話題のビッグデータについて。


まぁ、俺は社会学部に入っているから、このことについても話したりします。


あ、授業でだよ?

普段からしゃべるほど真面目じゃない(笑)


ビッグデータは統計で使われるもの。


大量の人のデータを収集して、今のはやりとか、何がニーズであるかとかをデータとしてあつめること。


そして、それらを処理して、分析して、何かに生かしていく。




まぁ、俺が知ってるのじゃこれぐらい(笑)



そして、これに反対する奴みたいなのが、デザイン思考。


データなんか取らない。


あえて、いうならデータを取るのは一人だけ。


その一人のニーズを満たすために使われるのがデザイン思考。


まったく逆。

どっちがいいかはわからない。


けど、俺はどっちもやるはめに(笑)


ただ、ビッグデータは話題だけど、デザインはまだまだ。


どっちが、出てくるのか楽しみながらも両方勉強していきます。



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