翌朝は、早朝から寺院に赴いて参拝や瞑想を各自行います。
10時くらいに友人が用意してくれたタクシーで
彼の奥さんの実家に寄って次の目的地に向かいます。
私の友人の奥さんは彼から5代後の世代になるそうです。
↓実際のクンバール・スワミ(クリシュナ・サラスワティ)


口元からして普通じゃないのが伝わらないでしょうか?
スワミ・サマルタ自身が、彼のことを『私の一部』と言っていたほどの弟子です。


↓土から自然に現れたパードゥカ











↑クンバール・スワミ像前で、一人一人に歓待の証であるショールを掛けていただきます。
クンバール・スワミの祝福を受けて
最終目的地であるアウドゥンバラに向かいます。
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