こんにちは。

 

 

お盆の時期なので、少しあの世について書いておこうと思います。

 

 

天国に行く、成仏することもあればしないこともある、49日、などさまざまな概念が存在していますが、人によっては天使に囲まれていたり、全く何もない世界にまだ止まっている方もいます。

 

 

亡くなった後に神様や仏様のような人間性をすぐに手に入れる方はごく僅かという印象です。

 

 

 

生前のことを整理して、どういうことをするべきだったのか、できなかったこと、わからなかったこと、などを復習していく時間もあるようです。

 

 

 

亡くなった方からのメッセージを伝えます、というメニューがあるのですが、お盆の時期はご依頼が増えます。

 

 

 

そういったシーズンだから、ということもあるようですが、実際にアクセスしやすくなるのでこちらの様子を見ることが容易になることもあるようです。亡くなった方からのサインを見つけやすくなるイメージです。

 

 

 

通常は境界線のようなものがあり、基本的には行き来できるのは亡くなった方のスピリチュアリティによるようなのですが、お盆の時期は割と行き来がしやすくなり、その影響でスピリチュアリティが闇に包まれているような存在もやってきやすくなります。

 

 

 

そのため、無理をして身体を動かしたりすると邪のようなものに入り込まれたり、秋以降調子が上がらなくなったりするようです。

 

 

 

こんなご時世でもありますし、ゆるめに80%程度の気持ちで過ごされる方が良いかなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとうございます。

 

ではでは〜