最近、思い始めたことがある。

発展途上国に実際行き、現地で活動してみたい!!
以前から思っていたことではあるが、これほどに強く思ったの初めてだ。

というのが、最近読んでいる本の影響だと思う。その本というのが『裸でも生きる』という25歳女性起業家の号泣戦記。

率直な感想は… 元気が湧いてきた!!

本の内容を簡単に説明すると この本の主人公でもあり、マザーハウスの社長である山口絵理子さんが大学のインターン時代にワシントン国際機関で途上国援助の矛盾を感じ、アジア最貧国「バングラデシュ」に渡りに日本人初の大学院生になる、そして
必要なのは施しではなく先進国との対等な経済活動という理念で23歳のときに企業を決意し「株式会社マザーハウス」を設立。現在バングラデシュでジュート(麻)を、ネパールではダッカ織りを使った高品質バッグを現地でデザイン・生産している。
仕事上で起きた様々な問題を涙を流しながらも、何とか解決していきながら、バングラデシュでの生産を諦めずに、会社を成長させていくノンフィクションである。

うまく要約できず、スミマセン(>_<)

この本を読んで、僕も国際貢献したいと改めて思った。

頑張って環境のことを勉強をしたいです!!
この気持ちをながく持ち続けたいですアップ

以上、下手な文章ですが最後まで読んでいただきありがとうございます