いま想うコト 親友がお仕事なのでひとりlunch中です 電気もエアコンもつけない office billのコンクリートは ちょっとだけさみしくなります でも そんなトキ 自分がどれほどに 電気に 助けられていたか どれほど 身近だったか 思い知らされる 当然の出来事なんて この世界には存在しない たとえ この状況が 回避されたとしても けして 忘れちゃいけないと そう 想います