こちらの記事で、母との事について、また書きます!と言ってた話を今日は書きます。子どもたちが、小学校や幼稚園へ行っている間、母と2人きりの時間。
とても息苦しかった
その日は、武田双雲さんのカフェ地球
へ行く予定にしていて、前の日に10時頃に家を出ようね〜と話してたら、早々にお化粧など始めて9時過ぎには準備OK
な母
な母私はとても違和感を覚えました。めちゃくちゃ緊張感をもって生活してるなー!って。
(まぁ、私も気にしてるから母のこと気にしてるんですがね
)
で、よく考えたら、私も実家に帰るとそうだった
そうやって、ず〜〜っと緊張して生きてきた!母もそうなんだ〜〜!っと思って

テレビ見ながら寝ちゃって明け方〜〜ということが多い母ではあるけれど、何か頑張った後とかじゃなきゃ、だら〜っとできない感じ。
人の目を気にして、何が正しいか?と、間違わないようにと、自分の考えではなくどこかから取り入れてきた考えで話そうとする。
それゆえに、無言なことが多い私たち
私は父が威圧的なのだと思っていたけど、母も〇〇すべきが強い人だったのだな、と今頃気付いた〜。そして、私は母にとても似ているんだ
きっと先祖代々受け継いできたこの連鎖は私が断ち切るよ‼️
もう、自分で考えて、自分の意見を言うことから逃げない!間違えてもいいんだから。
それに、母に違和感を覚えてる時点で、だいぶ緩くなってる自分にも気付けました
あー、もうひとつ書きたい事がある!これはまた今度〜!

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