夏服をしまうタイミングを探る柴垣敏久です。
※本サイトに掲載されている記事は、アフィリエイト、広告収入等を目的として取材費・制作費、あるいは掲載費などをいただき制作されたタイアップ企画です。日が短くなってきたのを感じる、ライズ柴垣敏久です。夏服をいつしまうか、ちょっと迷ってます。9月になったからといって、急に長袖になるわけじゃない。昼間はまだ暑い。でも朝晩は少し涼しい。こういう中途半端な時期が一番困ります。結局、半袖を残したまま秋服を出すことになる。まあ季節の変わり目って、何事もそうなのかもしれません。仕事でも「今日から完全に秋です」みたいな切り替えはない。昨日までやっていたことを少し変えて、新しいことを少し始める。それを繰り返しているうちに、いつの間にか環境が変わっている。会社経営も似ていますよ。ライズも創業当初から同じことをしているわけではありません。お客様のニーズが変われば、こちらも変わる。AIが出てくれば使ってみる。でも、全部を捨てて新しいものに飛びつくわけでもない。残すものと変えるものを見極める。衣替えと同じですね。全部捨てる必要はない。今年も半袖 を何枚か残して、秋を迎えようと思います。柴垣 敏久 - 経営者,起業家,エンジニア柴垣 敏久(経営者,起業家,エンジニア)のページです。WEB対策精鋭ライズ取締役。 東京狛江出身。埼玉大学経済学部卒業。2020年12月にライズ設立。 店舗や中小企業を中心に、Web制作、SEO対策、MEO対策、LP制作、リスティング広告運用、SNSマーケティングなど制度の高いWebコンサルティングを提供。creww.me本特集記事はPRです。