なんか不思議だな…be動詞のbeが出てくるあたり…。

何かあるのかしら??


最近は封印に成功してる。

よっぽとの事がない限りは、もう開く事も無いんじゃないかな。


縁が無い。

この一言に尽きるな。

時々はときめく時もあるけどさ。

やっぱり「私の男」では無いわけで。

彼が彼のままである以上、彼の中の特別な一人になる日は来ないんだろうし、

私はそんな恋愛は嫌だ。


誰にでも髪を撫でるような男を、彼氏には出来ないなー。


でも実は最近、恋がしたくて仕方ない。

恋愛じゃなくて、恋なのがツボ。

自分ひとりで楽しめるような、そんな恋がしたいなー。


39歳の間に、そんな人に巡り合えないかな??

またもや発作…

季節のせいらしいけど…

休みが無いまま仕事を続けるのも限界がきている感じがする。

病院行ったほうがいいのも分かってるけど、時間が無い。

とにかく忙しい。

なんで私ばっか?って思う時もあるけど。

今は頑張り時かな。

自分の為に仕事をしているんだって事を忘れずにやっていこう。

年末まではノンストップで仕事予定が刻まれている。

年明けたら報告書作りのスパートが始まる。


今はとにかく頑張るしかない。

今日、ばーちゃんがぷりんがいないことにようやく気付いた。
「ぷりん死んだわけ?」

「…そう。ぷりんはお月様に帰りました」

娘がいるんやから、言葉に気を付けてくれよバーさん。

ぷりんがいなくなって20日ほど…
彼女がどれだけ孤独で孤立していたかが分かる。

まさか20日も気付いてもらえないなんてね。
彼女の家族はやっぱり私と娘だけだったんだなって、申し訳ない気持ちになりました。
娘が泣いて、「ぷりんに会いたい」と。
やせ我慢、空元気の私も、最後には泣いて、二人で月を探して夜空を見上げました。

月は見えなかったけれど、輝くお星さまが一つ。
娘と二人、お星さまにお願いをしました。


どうかお星さま。
お月様に伝えて下さい。
ぷりんをうちに返して下さい。


お星さまが瞬いて、そして娘が言いました。

ママ、どんどん大きくなって、どんどん大きくなって、お月様にぷりんを探しに行くね。

ママのために。



やせ我慢も空元気も、やっぱり見抜かれてます。自分も涙でぐしゃぐしゃなのにね。
この娘がいてくれて良かった。
3歳の娘が、もう私を支えようとしてくれています。
今でも痛い。
一人だと、あの柔らかさ、暖かさを思い出す。
私にくれた無償の信頼を思い出し…それに答えられなかった自分の弱さを責める。
でも、それはただの自己満足に過ぎない。
自分を責めれば、自分の心を痛めつければ、彼女に対する追悼にでもなると思ってんのかよ。
私にはそんな権利すらない。

私が彼女にしなくてはならないのは、彼女が教えてくれたことを肝に銘じること。

情けないママでごめんなさい。
あなたの運命を変えてしまったこと。努力出来なかったこと。

もう、私の生活が変わることで誰にも迷惑をかけないように。


お月様に帰っていった貴女に約束します。

今日、どうしても納得のいかない事があり…
仕事の愚痴を吐かせて下さい。

今日、一か月以上前から私が企画していた福祉体験、グループホームでの体験活動がありました。計画では五人の子どもを連れて行く予定になっていました。
グループホームって、認知症のお年寄りを受け入れしている場所なので、前準備として勉強会も開いていました。二週間前の事です。
私はその時に、子ども達に日程と時間の申し送りをしていましたが、念のために昨日にも連絡を入れていました。

が。
本日。
いきなり一人の子どもが私に何の断りも無しに、この大雨災害のボランティア活動に外出していたのです。

私は本日の11時半のミーティングでその外出を知り、即電話を入れましたが無視。その災害ボランティアを企画している方にも連絡しましたが、同じく無視。

埒が明かないので、私は二人の子どもを連れて、そのボランティア場所に出かけました。二人の子どもは、本日の福祉体験には参加する予定の無い子ども達でしたし、もしもどうしてもボランティアで人手が足りないという話だったら相手が困るだろうと思い、子ども二人を説得して連れて行きました。

大雨のため、がけ崩れが発生していて、迂回路を通るため、片道40分はかかる場所です。勿論、自分の車はドロドロ。

その災害地をくまなく探し、車から降りて探したものの、結局その子どもは見つからず。その間にも私は何度も連絡を入れましたが返信も無し。

結局、その子どもには会えず、私はグループホーム訪問の時間があるため、やむなく捜索を断念しました。
グループホームには、その行く予定ではなかった少年二人を加えて参加する事になりました。

そして夕方。
彼と、その災害ボランティアの企画者が戻ってきたので、私は彼らに問い詰めました。
『何故、連絡をしてこないのか』
『何故、約束をしていた私に断りもなく、勝手に出て行ったのか』

私が納得いかなかったのは、その災害ボランティアスタッフの言葉です。
「彼も成人している人間なんだから、彼の自由に行動する権利があるでしょう」
「彼は今、現実に困っている人がいて、その人を助けたいと思ったのだから、その気持ちを優先すべきでしょう」と。

私は答えました。
成人している人間ならば、連絡もせずに約束を破るなんて事はしないはずだ、と。それが出来ていない人間だからこそ、今私たちが一生懸命この子を自立させようとしているんじゃないか、と。自分の気持ちだけで動きたいんなら、私達のところから出て行ってもらっても結構ですよ。そうしなさい。それが出来ないんだったら、この場所のルールを守るべきだろう、と。

そして、彼が問題のすり替えを行っている事も指摘しました。
「災害に対する彼の気持ち云々ではない。どうしても外せない事情や体調が悪い事もあるでしょう。でもそういう時には、普通は誰かにちゃんと理由を説明すべきでしょう。誰に何も言わずに出かけた事に対して、私は怒りを感じているんです」

びっくりな事に、二人とも、決して謝罪しないんですよ。
32歳と25歳ですよ。
なんなんですか、この人たちは。
頭がいい人だって聞いてましたけど、本当は頭悪いんじゃないかって思いましたね。

いや、多分彼は、そういう方向に話を持っていけば、私を納得させる事が出来ると思ったんじゃないかって思います。
でもね。
私はすぐに感情的になる人間だけど、そんなにバカじゃないんですよ。
私は15分、彼らとバトルしたようです。近くで観察していた違う子どもの証言です。
15分のバトル後、ようやく25歳の子どもの方から謝罪の言葉が出てきました。
それで私は引き上げたのですが…。

災害ボランティアの方が体験活動よりも大事。
そう言われた事が、まだ棘のように引っかかってます。
そうでしょうか?
本当にそうでしょうか?
世間的にはそうかもしれません。
でもその25歳の子どもにとっては、私は今日のグループホームの訪問の方が大事だったと今でも思っています。
自立の出来ない子どもに対して、島で生きていく為の唯一の手段ともいっていい福祉の体験をさせる事でモチベーションを上げ、ゆくゆくはヘルパーの資格を取らせ、仕事をさせ、この場所から出ていくだけの力を養ってもらいたい。
そのチャンスを、今日、その災害ボランティアが奪ったのです。
私は彼の一生を左右した一日だとさえ思っているのです。

正直言って。
人との約束も守れない子がボランティア活動なんてちゃんちゃらおかしいです。
自分の事がちゃんと出来るからこそ、人の事が出来るんですよ。
本末転倒もいいところです。

本当に、今日は疲れました。
でもまだ私の心は納得していません。

長文の愚痴にお付き合い頂き、ありがとうございました
彼を好きでいるのは辛い。
昨日、しみじみ思いました。

私が勝手に好きになってたのだから、私の勝手で終わってもいいかな。

優しいようで八方美人。しっかりしてるようで子ども。自分の都合を人に押し付ける。自己管理能力なし。
そして何よりイヤなのは、自分の感情が最優先なところ。

彼との未来は無い。
いろんな意味でそう思う。
年齢も、生き方も。

心の糸を切ってしまおうかと考え中。


今なら、切れる。

ダイエットしてるのに全然減らないんですよねー。

って、食べてるからですね。


夏のせいか、子ども達の動きが不穏です。

9月は忙しくにりそうな予感…

とりあえず、明日は会議。

ちょっとマシな服装で仕事に行かねば(;´▽`A``