たかもとさんと同じく、私も夢が多い。
そんでもって、フルカラー匂いつきも普通で、起きた時に夢か現か混同した事もしばしば。
今朝の夢は、旅館に泊まってる夢だったみたい。
ホテルと旅館みたいな?
部屋はベッド個室なのに、廊下は板張りの長い廊下でさ。
私、チェックアウトの時間遅れるほど眠っちゃって、シーツ係に起こされて。慌てて部屋を飛び出したら、旅館の浴衣のままやし、荷物も持ってないし、勿論身支度も出来てなくて。
戻ろうとしたら、今度はその宿の中で迷子になり。
私の部屋は十四室だったはずやのに、どんなにぐるぐるしても見つからへんし。
むちゃくちゃ急いで通り過ぎる宿の従業員をようやっと捕まえたら、まだ年端もいかんような女の子やって、彼女はそっと教えてくれた。
『ほんまは、この宿の地図、書いたらあかんのんです』
そう言いながら、こっそり持ってた赤い団扇に地図を書いてくれた。
女の子の帯が、金魚の尻尾みたいにひらひらしてて、『なんや可愛いなぁ』と見送って、地図みたらやっぱり私が怪しいと睨んでた場所。
廊下を戻るにつれ、何故か団扇の地図が消えていくので、焦る私。
これが無かったら、また迷う~と思ってたら、今度は水色の着物を着た女の子が私を追い越していく。
それを追いかける形になり、自然に後を追っていくと、天井から華やかな短冊のような布飾りが色とりどり流れ落ちている場所に出て、私はその布をかき分け、水色の着物を目印に追いかける。
手元の団扇の地図はもう消えていて、左手で最後の一枚の布を押しやると、光で前が見えないぐらいに眩しかった。
水色の着物を見失ったのに気付いたのは、夢の第二場に入ってからの事。
色がとても綺麗な夢だったなぁ。
やっぱり和風テイストだった(*^^*)
第二場は、怖い夢だったので書くのやめよ。
なんか、種族間の戦いをしていたみたいです。
人がたくさん死にました(・・;)
朝っぱらから嫌な感じ。
そんでもって、フルカラー匂いつきも普通で、起きた時に夢か現か混同した事もしばしば。
今朝の夢は、旅館に泊まってる夢だったみたい。
ホテルと旅館みたいな?
部屋はベッド個室なのに、廊下は板張りの長い廊下でさ。
私、チェックアウトの時間遅れるほど眠っちゃって、シーツ係に起こされて。慌てて部屋を飛び出したら、旅館の浴衣のままやし、荷物も持ってないし、勿論身支度も出来てなくて。
戻ろうとしたら、今度はその宿の中で迷子になり。
私の部屋は十四室だったはずやのに、どんなにぐるぐるしても見つからへんし。
むちゃくちゃ急いで通り過ぎる宿の従業員をようやっと捕まえたら、まだ年端もいかんような女の子やって、彼女はそっと教えてくれた。
『ほんまは、この宿の地図、書いたらあかんのんです』
そう言いながら、こっそり持ってた赤い団扇に地図を書いてくれた。
女の子の帯が、金魚の尻尾みたいにひらひらしてて、『なんや可愛いなぁ』と見送って、地図みたらやっぱり私が怪しいと睨んでた場所。
廊下を戻るにつれ、何故か団扇の地図が消えていくので、焦る私。
これが無かったら、また迷う~と思ってたら、今度は水色の着物を着た女の子が私を追い越していく。
それを追いかける形になり、自然に後を追っていくと、天井から華やかな短冊のような布飾りが色とりどり流れ落ちている場所に出て、私はその布をかき分け、水色の着物を目印に追いかける。
手元の団扇の地図はもう消えていて、左手で最後の一枚の布を押しやると、光で前が見えないぐらいに眩しかった。
水色の着物を見失ったのに気付いたのは、夢の第二場に入ってからの事。
色がとても綺麗な夢だったなぁ。
やっぱり和風テイストだった(*^^*)
第二場は、怖い夢だったので書くのやめよ。
なんか、種族間の戦いをしていたみたいです。
人がたくさん死にました(・・;)
朝っぱらから嫌な感じ。



」とか「今まで何本もやられてるって書いてるのに、何の対策も取ってない神経が怖い








