妄想あやかし緋扇小説☆ -14ページ目

妄想あやかし緋扇小説☆

あやかし緋扇にこんな話があったらな〜という妄想で小説書いてます(*^^*)

では、はじめまーす^o^





【未来視点】
陵『未来さん?未来さん⁉目を覚ましたんですか!!』
ここはどこ?
あなたは誰?
あたしは誰?
力を入れようとしても、入らない・・・
陵『未来さん?』
未来『誰?あなたはいったい誰?』
陵『え、なにいって・・・』
陵『未来さん、もしかして記憶喪失なんですか?』
記憶喪失?確かに何も覚えてない
未来『そうかも・・・』
陵『そうですか・・・』
この人は暗い顔をしている
未来『で、あたしは誰?あなたは誰?』 
陵『あなたは、唐沢未来さんで、僕は神山陵です』
未来『ふーん、で、あたしは何でこうなったか教えて』
陵は、唇をかみしめ、口を開いた






はい、続きはまた今度♪
いつになるかな^o^わかんない☆←おい
あ、見ての通り書くの下手です…>_<…あ、本編とは、全くちがいます
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でゎ^_^