あやかし緋扇小説3記憶喪失編 | 妄想あやかし緋扇小説☆

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あやかし緋扇にこんな話があったらな〜という妄想で小説書いてます(*^^*)

でゎ、久々の小説デス(*^^*)












その時、携帯がなった   可愛い携帯だったからこれはあたしのだろう

携帯の画面には  ~さくらちゃん ~と表示されていた   

電話に出てみると、
『未来⁉未来!!?起きたんか!?待っててな、すぐ行くかいな!!』

と、デカい声がしたと思ったら、あたしの声も聞かず一方的にきれた

さくらちゃんって誰だろ?陵に聞いてみようかな

『ねぇ、陵さくらちゃんって誰?』

陵に聞いた途端、病室のドアがガラッと開いた

『未来うちのこと忘れたんか?』

と、可愛い子が入って来た














短文失礼しました
いよいよさくらちゃんが出てきましたねぇ~

ノープランですから、大変です(*^^*)

まあ頑張りますわ

ではさいなら~~