こんにちは(´ω`)
長いところでは9連休!?
皆さん、GWをどうお過ごしでしょうか^^
自分は交代勤務のため、ほとんど
休みも被らず…って感じなので
寂しく一人でいつも通り釣りに行く
予定です😙笑
そんなGW真っ只中!
この日曜は久しぶりにバレーの試合に
出てきました!!
結果は負け!
そりゃまともに練習もしてないのに
勝てるわけないんですが…😅
それでも自分の中で、高校の仲間と
今でも一緒にバレーができたことが
何より楽しいひと時でした😚
次は練習して勝ちたいッス!!!
さて、先週から今週にかけては
個人的に昔より苦手意識が上がっている
野池に絞って釣り場に行きました!
「自分から魚に歩み寄る釣り方」の
ドライブシャッドのヒシモを絡めた
バジングで2匹、
「魚から歩み寄ってきてもらう釣り方」の
トルキーストレート3.8inの
1.3gジグヘッドワッキーで1匹と
いう釣果のみでした…
最近自分が、特に野池に行くたびに
感じること…
皆さん一度は思ったことありませんか?
「昔はよく釣れてたのになぁ…」
「バスも減ってしまったなぁ…」
自分も昔はよく釣れていた野池に
行くたびにそういうことを
最近まで思っていました…
でも最近、「釣れる魚の種類」について
考えてみると少しづつ考え方が
変わってきました。
よく、野池なんかでも
「回遊型」とか「スクール」という
ワードで示される魚たちがいますね。
自分も現にそういった何匹かで
岸際、沖、問わず動き回る魚を
よく目にします。
でもそれって本当に魚たちにとって
意味があってそうしているのか…?
単純に岸際にたびたび人間が現れ、
ルアーを投げ入れられ、釣られるの繰り返しで岸際に寄り付かなくなっているんじゃないかと…
結局バスが餌を追い込む場所となると
水面、岸、ストラクチャーなど
要するに「壁」の役割を果たすものに
なると考えています。
その中でも数に限りがなく、魚も一番楽に餌を追い込むことが出来て、シェードなどの居心地の良さもプラスであるのが、「岸」だと思います。
何が言いたいのかというと
単純に人間が釣れない、釣れなくなってるというのは本当のこと=自分たちが魚に対してプレッシャーをかけているから段々と賢くなったバスたちが沖型になっているのかなと…
と、ここまででとりあえず
今週は終わりとして…
来週に持ち越します!笑
でわ!



